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第8話

✩.*˚
長尾side


今日もいつもと同じようにお昼を食べようとしたら、
You
謙杜!一緒に屋上行こや!
Kento
へっ?
Shunske
屋上で食べる飯は美味いで〜
Kyohei
せっかく仲良くなったんやし
your friend
あなたの言葉に甘えり〜
Kento
ほ、本当にいいの?
みんな
もちろん!!
Kento
じゃお言葉に甘えて、
〜お昼〜
You
いっただきまーす!
みんな
いただきまーす!
You
(・u ・)ŧ‹”ŧ‹”((まるでリス
Kento
フフッ
You
ん?
Kento
リスみたいだなってw
You
ほぉ?褒め言葉とし手受けとっていいの?
Kento
もちろん!リスって可愛いじゃん?
Kyohei
確かに!あなたたまにリスみたいになっとるしね
your friend
あなたが可愛いのは当たり前ねぇ駿佑ニヤッ
Shunske
へっ?俺?お、俺は小さい頃から見てるし慣れた
可愛いというか、分かんねぇよ//
your friend
へぇニヤニヤ
You
(。・н・。)パクッ?
Kento
あなたのお弁当美味しそうだね!
You
そう?味は保証しないけど、、食べる?
Kento
えっいいの、?
Shunske
あなたの手作り弁当は天下一品やでw
You
そう?
Kento
(。・н・。)パクッほんとだ、美味しいニコッ
You
本当、?!良かった〜✨
こんなに可愛い君を


他の誰にも渡さない


これっていけないことなの?










1番になれないこと


この恋がどうにもならないこと

分かってるよ本当は


でもね



好きなんだ