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第5話

4話 翔目線
電気を付けた
瞬間

翔の顔が明るくなった

あ「翔ちゃん
ありがとう^^」

翔「いいえ^^
また頼れよ^^
メンバーなんだから^^」

あ「うん」

翔「じゃ
俺帰るよ^^」

あ「え…」

翔「どうした?」

あ「…いや…
いいや…」

翔「なにかあるんじゃないの?」

本当は
一緒にいてほしいとか?(笑)

あ「…一人で寝るのが怖い…」

可愛いじゃねーか!!

まあ翔は
弟みたいな
存在だから
みんな
可愛がるんだよ^^

翔「一緒に寝ようか^^」

あ「いいの?
疲れてるんじゃないの?」

翔「大丈夫^^
もっと頼りな^^」

そうだよ

翔…

もっと頼れ!

あ「うん^^
じゃ…
僕の部屋行こう^^」

翔「うん^^」

翔の部屋に入った

あ「淡麗飲む?」

翔「あるの?」

あ「いつも
入ってる(笑)」

翔「スゲーな(笑)」


しばらくして

翔の部屋に着いた

.