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第4話

3話 翔目線
どうも

僕です。

櫻井翔です

翔は寝てる

もうすぐ着くのにな。

しかも寝顔可愛いんだよ。

あ、着いた


翔「翔
着いたよ。
ここだろ?」

あ「…ん…
そう…
ありがとう…」

翔「電気つけてあげるから
行くぞ^^」

あ「うん」

俺らは降りた

翔が降りたの
確認して

鍵閉めた

あ「しょーちゃん…」

翔「ん?」

あ「怖い…」

翔「俺いるよ^^」

手つなぐ

翔のやつ
可愛すぎる…

あ「うん…」

翔「大丈夫だからな^^」

エレベーターに向かい

翔「20階だよな?」

あ「うん」

20階を押す

しばらくして

ドア開いた

そして
降りた

翔はカギ準備した

あ「1、2、5」

125号室に向かう

あ「着いた…」

翔は鍵あける

そして

ドアノブを回す

あ「わー…
暗い…」

俺は
電気をつける

たまに
翔の家に遊びに行くから

覚えてる

.