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第8話

ステージ8(🔞)
村山樹
村山樹
ちょっ、なにすんだよ!
村山颯
村山颯
なに。って、今からお前を抱くんだよ。
ゴクッ…。
兄貴は小瓶の中の液体を口に含めた。
村山颯
村山颯
んッ、チュッ……んッ、
兄貴はそのまま俺にキスをした。
村山樹
村山樹
んッ、んッ、クチュ、んッ、ゴクッ。
息が苦しくなり口を少し開くとなにかが口に入った。
村山樹
村山樹
お前、なに飲ませた?
村山颯
村山颯
媚薬。
それも即効性で強力の。
俺も口に含んだから少しだけ効果は出てるけど俺なんか比べ物にならないくらい気持ちよくなるよ?
兄貴は俺の耳元で言った。
村山樹
村山樹
うるせぇ、
んなわけねぇだろ!
…………ドクンッ。
村山樹
村山樹
(なんだ?
体が…熱い…。)
村山颯
村山颯
おぉ、もう媚薬が効いてきたか。
村山樹
村山樹
待て!
今、触られると……
アンッ、パッ。
俺は兄貴に制服の中に手を入れられ、声が出てすぐに手で口を押えた。
村山颯
村山颯
声、抑えるなよ。
村山樹
村山樹
ヤダっ、
兄貴は俺の制服のネクタイを取り、手を結んだ。
そして、服を全部脱がされた。
村山樹
村山樹
離せっ!
村山颯
村山颯
だぁーめ。
兄貴はそう言い、俺の胸の突起を舐めたり、触ったりした。
村山樹
村山樹
んッ…んッ、はぁ、んッ、
俺は声が出ないように唇を噛んだ。 
しかも、媚薬がさっきよりも効いてきて、体が思うように動かせなくなってきた。
村山颯
村山颯
気持ちいいんだ。
村山樹
村山樹
ちが、う。
んッ、んッ…。
村山颯
村山颯
その割にはここ、辛そうだけど?
村山樹
村山樹
やめろっ!
んッ、
兄貴は俺のズボンを脱がせ、俺のモノを触った。
村山颯
村山颯
口では嫌だって言っても体は正直だよ。
兄貴は俺のモノを咥えながら、後孔にゆびをいれた。
村山樹
村山樹
ヤダっ、
い、くッ!
ドビュー
村山颯
村山颯
早いね?
やっぱり、媚薬のせい?
でも、まだまだ大丈夫そうだけど?
兄貴はまた俺のモノを咥えた。
村山樹
村山樹
ヤダっ、やめっ、て……。
それから俺は何回もイカされた。
でも媚薬のせいで、まだまだ、体の火照りは収まらない。
村山颯
村山颯
なぁ、入れるぞ?
兄貴はズボンを抜き、俺の足を持った。
村山樹
村山樹
ヤダっ、嫌だ!
それだけは…。
村山颯
村山颯
お前に拒否権なんてねぇんだよ。
んッ、くっ、
村山樹
村山樹
ヤダっ!
俺の中に兄貴の大きくて硬いのが入ってきた。
村山樹
村山樹
(斑…
ごめん…。)
俺は涙が溢れてきた。
斑に対しての罪悪感、無理矢理犯されている苦痛など、色々な感情が交わった。
村山颯
村山颯
ふふっ、
いいねぇ、その顔。
すげぇ、そそる。
なにも考えられないくらい、俺のでイかせてやる。
村山樹
村山樹
んッ、アッ、アンッ、
兄貴は激しく腰を振りはじめた。
村山樹
村山樹
ダメっ、
アンッ、アンッ、あぁ、
ドビュー、
俺はイッた。
でも、兄貴は腰を止めようとしない。
村山樹
村山樹
(もう、ダメ。
気持ちよくなりたい。
もっと、)
村山樹
村山樹
あに、き…。
手、外して……
にげ、ない、から。
村山颯
村山颯
あぁ、分かった。
兄貴は手の拘束を外してくれた。
だから、俺は兄貴の首に手を回した。
村山樹
村山樹
もっと、気持ちよく、して。
俺を、めちゃ、くちゃに…犯して?
俺はもう、快楽しか考えられなくなっていた。
村山颯
村山颯
ニヤッ、
あぁ、もちろん。
めちゃくちゃにお前を犯してやる!
兄貴は俺を起こし、さっきよりも激しく腰を動かした。
村山樹
村山樹
あぁ、アンッ、あぁ、アンッ、
それから俺は気を失うまで兄貴に何回もイカされた。