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第13話

ステージ13(🔞)最終話
三毛縞斑
三毛縞斑
んっ……チュッ、
村山樹
村山樹
んっ……チュッ、んっ……
三毛縞斑
三毛縞斑
ねぇ、樹。
衣装、汚したらダメだから全部脱いでよ。
村山樹
村山樹
全部っ!
誰か来たらどうするんだよ。
三毛縞斑
三毛縞斑
鍵閉めたから大丈夫。
村山樹
村山樹
(いつの間に。)
三毛縞斑
三毛縞斑
それとも、辞める?
斑は俺の横腹を撫でながら言った。
村山樹
村山樹
んッ、
俺は服を抜き、全裸になった。
三毛縞斑
三毛縞斑
いい子。 
んっ、
斑も上だけ脱いだ。
三毛縞斑
三毛縞斑
んっ……チュッ、んっ、
村山樹
村山樹
んっ、チュッ、んっ、!
斑は俺にキスをしながら胸を触ってきた。
だから、俺は密着している斑の下肢に手を伸ばした。
三毛縞斑
三毛縞斑
んっ、
ちょっ、樹?
村山樹
村山樹
俺に、触らせて?
三毛縞斑
三毛縞斑
!?
いい、のか?
無理しなくても……。
普段は絶対に自分からしようとは思わないけど今は1秒でも早く、斑にも気持ち良くなってもらいたい。
村山樹
村山樹
俺だってお前に気持ち良くなってもらいたいんだよ。
俺は斑のズボンを下ろし、斑のモノを触った。
三毛縞斑
三毛縞斑
んっ、んっ、ハァ、んっ、
手を上下に動かした。
村山樹
村山樹
(感じてる斑、色っぽくてカッコイイ………。)
村山樹
村山樹
んっ、チュクッ、チュクッ、んっ、
斑のモノを口に含んだ。
三毛縞斑
三毛縞斑
アッ、
お前の、口、あったかい……。
んっ、アッ、アンッ、
村山樹
村山樹
ひもひいいんだ?
[きもちいいんだ。]
三毛縞斑
三毛縞斑
アッ、
しゃ、べるな……。
んっ、アッ、アッ、
村山樹
村山樹
んッん!
んっ、んっんっ、
斑は俺の頭を押さえ、腰を前後に振り始めた。
三毛縞斑
三毛縞斑
ハア、アッ、アッ、アッ、
イクっ、
アッ、アッ、アッ、んッ!
ドビユー、ドビユー、
村山樹
村山樹
んッ!ゴクンッ
斑は俺の喉奥に熱いものを吐き出した。
俺も、今までで1番カッコよくて、感じていた斑に興奮してイッちゃった。
三毛縞斑
三毛縞斑
ハァハァハァハァ……。
あれ?
もしかして、お前もイッた?
そんなに口射が良かった?
村山樹
村山樹
違ぇよ、馬鹿っ!
感じてるお前が、カッコイイから……。
三毛縞斑
三毛縞斑
お前、本当に可愛い……。
また、俺の大きくなってきた。
俺は立ち上がり、机に手をついた。
村山樹
村山樹
……いれて?
三毛縞斑
三毛縞斑
まだ、慣らしてないぞ?
村山樹
村山樹
いいから。
1秒でも早くお前と繋がりたい!
三毛縞斑
三毛縞斑
(顔を真っ赤して、本当に可愛いやつ。)
三毛縞斑
三毛縞斑
分かった。
いれるぞ。
んっ、
村山樹
村山樹
アッ、んっ、
斑のが、入って、くる。
アッ、
三毛縞斑
三毛縞斑
んっ……んっ……、
入った。
大丈夫か?
村山樹
村山樹
うん。
大丈夫だから、動いて?
三毛縞斑
三毛縞斑
本当に、可愛い……。
んっ、んっ、んっ。
村山樹
村山樹
アッ、アッ、アンッ、
斑は腰を動かした。
三毛縞斑
三毛縞斑
俺だけの、俺だけのものだ。
絶対に、誰にも渡さないっ!
村山樹
村山樹
俺は、お前だけのものだ。
どこにも、いかない。
斑は俺の背中、首筋に複数のキスマークをつけた。
村山樹
村山樹
アッ、斑、
かお、みたい……。
三毛縞斑
三毛縞斑
俺も。
斑は俺の体を持ち上げ、机に押し倒した。
村山樹
村山樹
好き、大好き。
愛してるよ、斑。
三毛縞斑
三毛縞斑
!?
それ、天然で言ってるなら俺殺しなんだけど?
でも、たまには素直なお前もいいな。
村山樹
村山樹
アッ、アンッ、アッ、アンッ、
斑はさっきよりも激しく腰を動かした。
三毛縞斑
三毛縞斑
んっ、チュッ、チュッ…。
腰を動かしながら、俺たちは深い口付けを交わした。
村山樹
村山樹
んっ、んっ、チュッ、んっ。
樹&斑
んっ、んっ、んんん……!
ドビユー、ドビユー…。
俺たちは、キスをしながら、一緒にイッた。
村山樹
村山樹
ハァ、ハァ、
熱いのが、中に、出てる。
三毛縞斑
三毛縞斑
きもちいい……。
村山樹
村山樹
斑。
もっと、俺を愛して?
俺が満足するまで抱いて?
三毛縞斑
三毛縞斑
あぁ、
俺も1回じゃ満足しねぇよ。
斑はまた腰を動かしはじめた。
それから俺たちは、満足するまで体を交わした。
何回も何回もお互いを求めるかのように……。
ー終ー