無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

157
2021/05/29

第3話

2女子会?前半
(なまえ)
あなた
よーし!蜜璃ちゃん。なに、頼む??
甘露寺蜜璃
甘露寺蜜璃
うーん、桜餅!!
(なまえ)
あなた
なんこ頼むの?
甘露寺蜜璃
甘露寺蜜璃
えー?今日は、あなたちゃんが柱に入ったことも歓迎して…
胡蝶しのぶ
胡蝶しのぶ
あ、多分、蜜璃さん。300個頼みますね。
甘露寺蜜璃
甘露寺蜜璃
え?!なんでわかったの?!
(なまえ)
あなた
本当に300個たのむんだ…
いっぱい食べる、蜜璃ちゃん⭐︎
(なまえ)
あなた
私は、みかん、100個
(なまえ)
あなた
今日、あんまりお腹空いてないから。
胡蝶しのぶ
胡蝶しのぶ
ふ、二人ともすごいですね…
数分後
モブ
モブ
あ、じゃあ、席が空いていないので。
あそこの席に座ってください
私は、指が指した方を見る。
(なまえ)
あなた
あ、時透さんだ。
そこには、四人席のところに、一人だけ、
静かに時透さんが座っていた。
(なまえ)
あなた
時透さん‼︎一人だけできてたんですか?
時透 無一郎
時透 無一郎
……
時透さんが、私のことを、ジッと見てくる。
時透 無一郎
時透 無一郎
あなたさん…だっけ…
(なまえ)
あなた
あ。覚えててくれたんですね!(^_^)
私は、時透さんに向かって、ニッコリと、
笑う
時透 無一郎
時透 無一郎
時透さんが、下を向いたまま黙っている。
胡蝶しのぶ
胡蝶しのぶ
あれ?無一郎さん。いたんですか?
甘露寺蜜璃
甘露寺蜜璃
あー!本当だわー!!
蜜璃ちゃんが、こっちの方に向かってくる
(なまえ)
あなた
あ、じゃあ、蜜璃ちゃんと、しのぶちゃんは。そっち座って。私、こっちで時透さんと座るから
甘露寺蜜璃
甘露寺蜜璃
わかったわ‼︎
胡蝶しのぶ
胡蝶しのぶ
それじゃあ、女子会始めましょうか
こうして、女子会?が始まった
ren
ren
おわり