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第20話

突然やってきた
ピッ
花亞
花亞
…ふぅ
花亞
花亞
久しぶりの配信、けっこー楽しかったかも
花亞
花亞
あー…疲れた
花亞
花亞
………………
椅子を左右に動かしながら上を向く
花亞
花亞
…やば、声…
(なまえ)
あなた
んん……
(なまえ)
あなた
おし
『ぴぃーんぽぉーん』


ふえ?なんでこんな時間にい
(なまえ)
あなた
タタタッ
(なまえ)
あなた
はーい…ガチャ
ころん
ころん
こんにちはーお邪魔しまーす
(なまえ)
あなた
え?(´゚ω゚`)
(なまえ)
あなた
え、いやちょ
ころん
ころん
結構広いねー家
(なまえ)
あなた
あ、あの!何でここに?
ころん
ころん
はぁ?何でってなーくん達に頼まれたからだよ
(なまえ)
あなた
ええ…?
ころん
ころん
…ねぇ、大丈夫?
(なまえ)
あなた
へ?
ころん
ころん
これからも、花亞…男の子してやっていける?
(なまえ)
あなた
あ、そっか。心配してきてくれたのか
(なまえ)
あなた
……まだ、できるかわからない
(なまえ)
あなた
、けど…
(なまえ)
あなた
まだ居ていいなら…やりたい、な
(なまえ)
あなた
って思って…ます
(なまえ)
あなた
私が変なことに巻き込まれて、迷惑がかからないようにしたいんですけど…
(なまえ)
あなた
いい…ですか?
ころん
ころん
………モグモグパク(クッキー食べてる←無断で)
(なまえ)
あなた
……………っ
ころん
ころん
ん、いいんじゃない?
(なまえ)
あなた
(なまえ)
あなた
ありがとう、ございます…!
ころん
ころん
別に。お礼言われる筋合いなんかないよ。ただそう思っていっただけだし
(なまえ)
あなた
へへ、ころんさんって、優しいんですね
ころん
ころん
?!
ころん
ころん
あーもーそれだけだから!!ばいばい!!
ころん
ころん
バタバタガチャッン
(なまえ)
あなた
…あれ、いっちゃった
(なまえ)
あなた
(ころんさんの顔、赤くなってた?)


ころんSide


なーくん行けばいいのにい


押し付けられちったよ


意味不なこと言うなぁ、なーくん。


「もう少しあなたのこと知ったほうがいいよ」


って、何?どういうこと?


ま、いっか。考える必要なんてない
ころん
ころん
お邪魔しまーす
(なまえ)
あなた
えっ?
びっくりするよね。そりゃ


それから椅子?に座って机にあるクッキーを無断で食べた(((


それから、本題に入って聞いてみた
ころん
ころん
本当に花亞…男の子としてやっていける?
聞いたんだ。


てっきり、「できます」とか「やれます!」とか


無責任なこと言うのかと思ってた
(なまえ)
あなた
私のせいで迷惑かけたらいやだけど、
そんなこと言った。


ふーん、へーん


あなたは自分だけじゃなくて、周りの僕達のこともちゃんと考えてるんだ


ちょっと考えていると、あなたがどきどきした目で見てた


ま、いっか。
ころん
ころん
いいんじゃない?
(なまえ)
あなた
‧˚₊*̥(*˙˙* )‧˚₊*̥
…わかりやす。


そして話していたら、変なこと言い出した
(なまえ)
あなた
ころんさんって優しいんですね
と。


へ、は?!


何それ、恥ずかしさとかないの?!お前!


思わず顔が赤くなってしまったので、逃げ出した


なーくん達にこんな顔見せられないな。






























続く!!
まーな
まーな
短くてごめんなさい。最近投稿してなくてごめんなさい。
莉犬
莉犬
謝ってばっか!ちゃんと仕事くらいしろよ
まーな
まーな
こわい。すみません。
まーな
まーな
勉強が落ち着いてきたので、ペースが上がっていくと思います。
まーな
まーな
ではではー
(なまえ)
あなた
おつぷりー