第22話

はいはいはいはい!これあったら死ねるわ
作者
はい!どうも!今日学校で習字をやって思いついた話です!(まともに授業受けろや)
では!どうぞ!

習字をしていますこのお話は
最初はそらるさん!
先生
そらるー、、お前字の形上手く掴めてねーな、、あなたいっしょにやってやれ
あなた

はーい

そらる
お願いしまーす
あなた

じゃ、私と一緒に手動かそっか、、

そらるの手と筆を持ち動かす(伝わってくれ!)
そらる
ッ////
あなた

そらる
お、、おお〜
あなた

どう?分かった?こんな感じね?

そらる
は、、はい
























逆バージョンにしてみる
先生
あなたダメだなぁ、、そらる!お前文学の申し子だろ、教えてやれ
そらる
文学の申し子では、ないです、、わかりました
あなた

お願いします!

そらる
ここの形はこういうふう、、
あなた

んー?よく分かんない、、

そらる
じゃ、俺と一緒に手動かそ
あなた

///(そらるさん!顔近いよ!)

そらる
あなた?
あなた

ふぇ!はい!

そらる
ʬʬʬʬʬʬこんな感じね?おけ?
あなた

あ、、ありがとうごさいます!

作者
今日さ、旅立ちの朝って、漢字書かされたのよ。その時に、全然上手く書けへんなーって、思ってたらこの話が浮かぶという、、ʬʬʬʬʬʬ次回!まふまふ!