無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第37話

RussianRoulette.
前回の続きで~すㅋㅋ
実は昨日作者の眠気の限界がきて今日まで引き伸ばしてましたㅋㅋ
それでは、どぞー










グク
グク
んじゃあさ、ぎゃくに言うけどさ俺はお前のこと好きだよ。
…え?
あなた

は?え?

ジミン
グク~、お水ないかな…!
グク
グク
あッ、、
ジミン
グク…?
グク
グク
あ、はい、み、水だよ……
ジミン
あ、うん……?
、、、、








そしてかれこれ寝る時間………






テテ
おやす~
ウェンディ
おやすみ~!
みんな口々にそう言って寝てしまった








ただ、二人を除いてね……






ジミン
あなた…起きてる……?(小声)
あなた

起きてるよ(小声)

ギュッ
あなた

へ……?

ジミン
今日ずっとグクと一緒にいたじゃん……なんか妬ける……
あなた

なんで嫉妬……?

ジミン
す、好きだから……





私は今日の日のことを忘れない………








きっと君も……









❦ℯꫛᎴ❧