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第3話

VERYNICE.【SEVENTEEN】
作者です☜


このお話もBTSメンバーで書きます!SEVENTEENメンバーじゃなくてすみません!


それでは、どうぞー!
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いつもは目覚まし時計を設定して置かないと起きない俺が朝早起きできた。
きっとそれは、君とのデートの日だから。
おれは、いつもより早く起きて支度して家を出た。
10分後
あなた

お、おまたせぇー!遅くなってごめんね!待ったよね…?

うん。ホントは少しだけ待った。けれど、君の姿が見えた途端凄く嬉しくてたまらなくなったから時間など関係ないと思った。
俺は元々、待つのは嫌いだけど君のためならいくらでも待てそうだなぁ…とか思っていた
ジミン
きょうのあなたは凄く可愛い…あ、いつも可愛いけどね!ㅋㅋ
あなた

ありがとう!ㅋㅋ

あ、笑った…。
僕の彼女は笑った時天使のようなんだ…。
俺はその笑顔を見ただけでも幸せになれるよ…。
ジミン
映画館いこッ!
あなた

うんッ!

そういうと、俺はあなたの手を握って映画館まで走っていった。
ジミン
何観る?
あなた

んー…んじゃああれ!

そう言って、あなたが指をさしていたのは恋愛モノ…俺実は少し恋愛モノは苦手…。


だけど、君と一緒ならいいや。
この時、映画を見ている時はスクリーンを見るのではなく俺はあなたをずっと見ていたってのは内緒ㅋㅋ
あなた

いやぁー…面白かったね!

ジミン
あ、うんㅋㅋ(やべー、あなたのことしか見てなかったから内容がわかんねー)
ジミン
あ、1つあなたに聞いてもいい?
あなた

なにー?ㅋㅋ

ジミン
あなたはなんでそんなに可愛いの?
あなた

ええっ…///そんなことないよーㅋㅋ

照れてる所も可愛い…。
今日の俺…なんて言うか…








すんごくNICEなことしかしてない気が…ㅋㅋ


ジミン
いや、ほんとにかわいいから…!
あなた

ありがと!ㅋㅋ

俺はそうやって笑顔でいつも俺のそばにいてくれるあなたが好き___






これからもずっと…。



❦ℯꫛᎴ❧