無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第3話

✧︎3✧︎
達也:あなた。一緒に帰るぞ~。

あなた:ん~??あ、ちょいまち~!!

達也:(今日も可愛いなあ。あなたは…)



剛:(あなたの好きな奴って…アイツかな。)




あなた:お待たせ~!!


達也:帰るぞ~

あなた:じゃあ!!また明日!!


達也:おう!また明日!!兄貴によろしくな!!


あなた:なんで笑。まあ、分かった~!!




剛:俺は、気づいたら、あなたの後を着けていた。

あなた:あれ?剛!!家逆じゃない?笑

剛:あ~ちょっと、用があってね~!!
あはあはあはははっ。あは。

あなた:へ~。で、何するのー??

剛:あ!もう、用は済んだんだわ!!(やばいやばい)

あなた:そっか!暇なら家くる??

剛:ほんま?ほんまにええなら行くわ。

あなた:うん!いいよ!剛、行こか!

剛:お、おう…/////