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第3話

☽・:*











君は沈もうとしている









赤い夕日に照らされながら









微笑む、









じゅんぴ
じゅんぴ
あ、ありがとうございます汗汗
you
you
いえいえ









何か言った方がいいか迷ったが









君から行動してきた














僕の隣に座ったのだ
you
you
……
you
you
あ、失礼しますッ笑
じゅんぴ
じゅんぴ
笑笑
you
you
初めて会うのにこんなこと
you
you
聞いていいか分からないですけど
you
you
何かあったんですか?









感が鋭い君、、、
じゅんぴ
じゅんぴ
じゅんぴ
じゅんぴ
いろいろと、、、、笑
you
you
そうなんですね、、、








君は何も聞かないでくれた
 






👧 お姉ちゃん〜帰ろうよ!!






小さい女の子が君を引っ張った
you
you
すみません笑
you
you
妹が笑
you
you
では、失礼します



君は軽くお辞儀して









妹ちゃんに引かれながら歩いていった