無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第1話

☽・:*











キュッ…キュッ…









僕は今パフォーマンスチームとして









練習をしていた









みょんほ
みょんほ
ジュニヒョン
みょんほ
みょんほ
ここの動きもっと合わせてください







合わせてるつもりなのに









じゅんぴ
じゅんぴ
うん
じゅんぴ
じゅんぴ
ごめん…
すにょん
すにょん
どうした?
すにょん
すにょん
いつもは出来るのに、
 





自分でも分からない
じゅんぴ
じゅんぴ
疲れてるのかも笑
じゅんぴ
じゅんぴ
ごめん…
でぃの
でぃの
あぁ、、、、
でぃの
でぃの
少し休みません?!
でぃの
でぃの
2時間ずっと続けてましたし、
すにょん
すにょん
そーだね!











休みの時間になった









僕はすぐに練習室を後にした、