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第35話

#21
あなたside
色瀬帆乃華
色瀬帆乃華
変だよね(^^)
_春夏冬@あきなし_(なまえ)
春夏冬あきなしあなた
え?
今まで帆乃華のことを避けてたからきずかなかったけど………
_春夏冬@あきなし_(なまえ)
春夏冬あきなしあなた
変じゃないと思うよ(╹◡╹)
色瀬帆乃華
色瀬帆乃華
え?
_春夏冬@あきなし_(なまえ)
春夏冬あきなしあなた
だって、それは帆乃華だけにある能力でしょ?なら、その能力を使って色んな事ができると思うの
_春夏冬@あきなし_(なまえ)
春夏冬あきなしあなた
帆乃華は何をしたい?
_春夏冬@あきなし_(なまえ)
春夏冬あきなしあなた
私にも、私にしかない能力があるの
_春夏冬@あきなし_(なまえ)
春夏冬あきなしあなた
私はその能力で、人助けをしてる
_春夏冬@あきなし_(なまえ)
春夏冬あきなしあなた
帆乃華が、持ってる能力なんだから、帆乃華が決めないと
色瀬帆乃華
色瀬帆乃華
私は………もう少し考えてみる
………帆乃華の一人称が帆乃華から私に変わってる………もしかして、これが素の帆乃華なのかもしれない………
私は、素の帆乃華の方が好きだなクスッ
取り敢えずナルシに報告を……
メールへGO!←日本語が……語彙力が欲しい……
あなた「同じ部活の子が呪力を持ってるんだけど、どうする〜?」
ナルシ先生「それは、その子次第だね」
あなた「そうだね……」
あなた「ねー、悠二の事皆んなにいつ言う?」←あなたちゃんは、悠二が生きるてることを知ってます
ナルシ先生「京都姉妹交流会でサプライズでね……」
あなた「ふーん………」
ナルシ先生「あなたは何で僕との結婚を嫌がるの?」
ナルシ先生「余り考えてたくなかったけど………好きな子がいるとかじゃないよね?」
あなた「えっと、嫌がるのは、先生の事が好きじゃないからで、好きな人は今はいないよ」
ナルシ先生「良かった〜………って、今は?と言う事は前はいたと言う事?」
あなた「幼稚園の頃にいました、確か初恋だったと思います」
ナルシ先生「∑(゚Д゚)僕があなたの初恋の相手だと思ってた」
あなた「ねー、話聞いてた?ねー(((圧」
あなた「私、先生のこと好きじゃないって言いましたよね?」
ナルシ先生「テヘペロ」
あなた「いや、テヘペロじゃねーよ!」
ナルシ先生「あなた、敬語外れてる」
あなた「すみませんでしたー」