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第17話

ぺけダホ🔞
ぺ「ンダホ〜!その服やっぱ可愛いね♡」
ン「えへへ♡ぺけ、褒めすぎだよ〜‪w」
はあほんと、俺の彼女ってば天使よ♡
自分の彼女のスカート姿なんて一生拝めないと
思ってたのに…ありがとう!
きっと神様が俺にプレゼントをくれたんだ!
ン「ぺけ、あのね!帰ったら下着も見せてあげるね♡」
ぺ「ふえ///し、した…あ、ありがとう!」
ン「えへへ♡」
その時、近くから声が聞こえた。
「ほんとだって!Fischer'sのぺけたんがいたの!」
「ほんとに〜?」
「いたよ!しかも女の人と!これは拡散物でしょ」
あちゃ〜、やばいな。
どこかに隠れる場所は……あ、ここ!
ちょっと抵抗あるけど、今は仕方ない!
ぺ「ンダホ、こっち((コソ…」
ン「へ?」
ンダホの手を引いて公園のトイレへ入った。
ぺ「ごめんね、ちょっと待って」
ドアを閉めて外からの声を聞く。
「あれー?いない。」
「やっぱ見間違えたんじゃないの?」
「んー…見たと思ったんだけどなあ。」
遠ざかる足音。
よし、行ったみたい。
すると、ンダホが胸をトントンと叩いてきた。
ぺ「ん?あ!ご、ごめん!大丈夫?息できなかったよね!わー!ごめん!ごめん!!!」
ン「ん、ぷは!けほ…んへへ、大丈夫だよ!」
そう言って可愛らしく笑う顔にまた惚れ直した。
よく見ると個室はギリギリ2人入れるくらいのスペースで
俺とンダホは今体が密着した状態だ。
ンダホの柔らかいものが俺の体にくっついてて
これで興奮しない男がいるのか…。
更に今ンダホは息を我慢してたからか
顔が真っ赤になっていてすごく可愛い。
やばい、我慢…できない///
ぺ「ン、ンダホ///」
ン「ぺけ?…あ///なんで」
ンダホの手を引いて俺のモノをズボン越しに
触らせる。
ぺ「これで…興奮するなって方が、無理///」
ン「あ///…ちゅ///」
ようやく状況が分かったようだ。
そう思ったらンダホがキスをしてきた。
何度か触れるだけのキスをしたあと
徐々に舌を絡ませていく。
ぺ「ちゅ、くちゅ///ん、はむ、ちゅう///」
ン「ん、あ///ちゅ、ちゅう///んん、ぺけぇ///」
口を離し服の中へ手を入れる。
柔らかい胸に固いブラジャー。
今までに触ったことの無い感触。
ぺ「ねえ、ンダホ。下着見せてくれるって言ったよね///今、いい?」
ン「ん、いい、よ///あの、ちょっと、恥ずかしいから///」
ぺ「じゃあ、後ろ向いてるね///」
後ろを向き、ンダホが脱ぐのを待つ。
自分の後ろで女の子が着替えてると思うと
結構…恥ずかしいな///
モノを触ってみるとバッキバキに固くなっていて
ズボンが苦しい。
ン「いいよ///」
ぺ「じゃあ、そっち向くね」
目を瞑り、後ろを向く。
ゆっくり目を開けると下着姿のンダホがいた。
黄緑と黄色の優しい色合い。
ンダホの大きな胸を包むもの。
可愛い
優しくて可愛い君に似合っている。
ぺ「ンダホ///すっごい可愛い///」
ン「えへへ///嬉しい、ありがとう///」
胸がドキドキして苦しさまで覚える。
ンダホを抱き寄せてめいっぱいギュッとする。
俺だけのンダホ。
男でも女でも
可愛いンダホが1番大好き。
誰にも取られたくない。
俺だけのンダホ。
ぺ「ね、ンダホ。…いい?」
耳元に囁くとンダホの肩がピクッとした。
ン「ん、いいよ///優しく、してね///」
1度手を離し向かい合わせになる。
ぺ「それはわかんないな‪w…ちゅ、はむ///くちゅ、ちゅぱ///は、んちゅ///ンダホ、かわい///ちゅぅ///」
ン「んんん///ふ、んちゅ///ちゅぅ、ぷぱ///ちゅ、くちゅ///はぁはぁ///」
ぺ「胸、大きいね///触っていい?///」
ン「うん///触ってぇ///」
そっと手を当てると先端が尖っていて
ンダホも興奮してるんだと思うと嬉しくなった。
ぺ「ここ、たってる///きもちいい?///」
突起を摘んでクリクリといじる。
ン「あ///んん、や///きも、ちいい///あぅぅ///」
ンダホの背中に手を回し、ブラのホックを外す。
ブラを取ると圧迫されてた分も解放されて
さらに大きく感じた。
ぺ「ほんと、おおきい///ぱく、ちゅう///ちゅぱ、れろ///はむ、ちゅ、ちゅう///」
ン「んんあ///ら、めぇ///ぺけ、やらよぉ///」
片方を舐めて、片方を手でいじる。
ぺ「ンダホ、声抑えないと聞こえちゃうよ///」
ン「あ、やらぁ///ん、んん///んぁ///」
手で口を覆い、声を出さないよう頑張る。
純粋で、ドッキリに毎度引っかかるのに
全然人を疑わない。
君はどこまで俺を溺れさせるの?
ぺ「下、濡れてるね///」
ン「ん、ふぅ///んん、はぅ///あ、ん///」
パンツを脱がして指を1本入れる。
解さなくても全然いける。
ぺ「ンダホ///もう、入れていい?///」
ズボンとパンツを脱ぎバキバキに反り立つモノを
ンダホにさわらせる。
ン「あ///ぺけ、あのね///俺…舐めたくなっちゃった///」
ンダホの舐め方は特別上手いわけじゃないけど
めちゃくちゃきもちいい。
ぺ「ん、じゃあお願い///」
ンダホがしゃがんで俺のモノを弄り出す。
ン「おっきい///あむ、ジュルジュル///ちゅぱ、ジュボジュボ///」
ぺ「ふ、う、あ///はぁ、だほぉ///また上手くなったね///」
ン「あいあと///ぢゅうぢゅう///ん、ぷは///あ、あのね!やってみたいことあるんだ///」
そう言うとンダホは自分の胸で俺のモノを包んだ。
そのまま上下に動かされる。
ぺ「ふぁ、あん///き、きもちい///」
柔らかいものに包まれてとてもきもちいい。
ン「良かった///じゃあ、はむ///ちゅ、ちゅぱ///」
胸で扱きながら先端を吸われる。
ぺ「や、あぁぁ///だめ、だほ///イく///イっちゃう///」
ン「ん、らひて///」
ぺ「あ、ぐ///んあああ///は、はぁ、はぁ///」
ン「ん……ごく///おいしー///」
口内に出した液を全て飲まれた。
それにまた興奮した。
ぺ「だほ///俺もう、我慢できない///入れたい///」
ン「俺も、入れて欲しい///」
ンダホをトイレに座らせて脚を広げる。
いつもと違う穴に更に興奮した。
ぺ「だほ///痛かったら俺の手握って」
ン「ん、分かった///」
ゆっくり少しずつ中へ入れていく。
女の子のンダホにとっては初めての感覚だろう。
優しくしないと、痛くしないように。
半分まで入ると中がうねって俺のモノを刺激してくる。
早く全部入れたい。
モノ全体で感じたい。
ぺ「ごめん、だほ///一気に入れる///」
ン「ふえ///…ひゃあ///あ、やん///はやい、んあ///」
奥までつくと我慢できなくなり早く動いてしまう。
パンパンと音が響く。
ぺ「だ、ほぉ///声、聞こえちゃ、う///はあ、あ///」
ン「や、らぁあ///ん、んぐ///んあ、はんんん///」
俺の服を噛ませて声を我慢する。
ほんとは可愛い声も全部聞きたいけど、
ここは一応…公共の場で。
ほんとはこんなことしたらダメだって分かってる。
でも、我慢できないよ///
ぺ「あ、ん///だほ、だほ///きもちい///あ、あう///」
ン「んん〜…///んぅ、はぁ///あん、ん、んん///」
ンダホの目がうるうるしてて可愛い。
やっぱ痛かったのかな?きついのかな?
ぺ「だほ///だい、じょうぶ?///」
ン「らい、じょぶ///らから、もっとぉ///やって///」
その言葉を聞いて俺はンダホを持ち上げた。
抱っこした状態で下から突きまくる。
ン「んんん///ん、あん、んふ///ふ、んぅ、んんん///」
ぺ「だ、だめだ///イきそう///ごめん、出す///」
最後に奥へついてンダホがイった。
急いで抜いて俺も外へ出した。
ぺ「ん、はぁはぁ///だほ、はぁ///へいき?」
ン「あう///あ、はぁ///きもち、い///ぺけぇ///しゅき///」
ギュッと抱きつかれると胸が顔に当たる。
というか、挟まれて息ができない。
ぺ「んんん///ぷは!だほ、ダメだよ。」
ン「あ、ごめん!!」
ぺ「もう…今度は家でいっぱい声聞かせて貰うからね///」
ン「ふぇえ///」
服を着替えて外に出る。
辺りはもう真っ暗で人気もあまりなかった。
2人で手を繋いで仲良く帰りました。
ン「(こ、腰が……///)」
カメラの保護壊れちゃって変な黒い影出ちゃった。