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第9話

買い物1
はい!来ました!
都内のデパート!
ちょっとだけ楽しみだったんだ‪w
ちなみに俺はモトキだよ!
まあでも、あんまり長くはいられないから
早く買い物済ませよう。
シ「んーと、まずは下着だな」
モ「よくよく考えたら俺らノーブラなんだね」
ダ「モトキ…///」
ン「じゃあ行ってこよう!みんなは待っててね!」
そして女子で下着屋さんに入っていく。
男子は外で待たせてます。
シ「さて…サイズがわからん!」
モ「それね、みんなどうやって分かるんだろ?」
ン「(;-ω-)ウーン適当に買って会わなくても困る」
あーだこーだ言い合っていたらお店の人が来てくれた。
店「お客様、どういったものをお探しですか?」
モ「あ、えっと、サイズが分からなくて」
店「それでしたら店内でお測り致しますよ!」
おお!まじか!
ン「それってお金かかりますか?」
店「いいえ、無料ですよ(*^^*)」
すげーな。今の時代は無料で測ってくれるのか!
……昔も知らないや。
それから俺達はお店の更衣室でサイズを測ってもらった。
シ「お前らどうだった?」
ン「俺はEだってー、シルクは?」
シ「まじ…俺D」
(´・д・`)
シ「ん?どーした?モトキは?」
モ「え、あ、俺は…Fの大きいやつだって」
シ·ン「(  ˙-˙  )」
え、なんでそんな顔で見られてんの。
怖い怖い‪w
てか、何Fのでかいやつって。
数字言われたけどよくわかんないし。
シ「くそ…とりあえず買おうぜ」
ン「はーい…」
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
めっちゃテンション下がってるー。
なんでー!
モ「え、俺なんかした?」
シ「心への暴力( ○'н' )」
モ「意味わからん!」
ン「あ、これモトキ似合いそう」
そういってンダホが指したのを見る。
モ「あ、かわいい」
シ「おー!これならダーマもいちころじゃん♡」
ちょっと!
ン「シルク!ダーマはもうモトキにゾッコンだから遅いよ!」
おい!ンダホまで!
恥ずかしい///
でも、これ見たらダーマ喜んでくれるかな///
モ「…これにする」
シ「‪(  ◜௰◝  )‬素直♡」
モ「やめて///あ!これシルクに合いそうじゃない?」
ン「あ!ほんと!でも…けっこう‪w」
シ「なになに、おい!まじかよ‪w」
俺が見つけたのはちょっとエロチックな要素が入っていた。
ン「でもマサイが見たら即襲っちゃうよ‪w」
シ「な///てゆーか、俺似合わねーよ///」
モ「そうかな?シルク、スタイルいいし似合うと思うよ!」
シ「((o(。>ω<。)o))ヤダヤダ!」
シルクは頑なに買おうとしない。
せっかくいいと思ったのに。
ン「( ゚∀ ゚)ハッ!あーあ、マサイ絶対惚れ直すと思うけどなあ。ね、もっきゅん?」
あー、そういう作戦ね‪w
モ「確かに‪wマサイ残念だね、好きな人の可愛い姿見れなくて」
シ「……(⚭⃙⃚⃘᷄⑅⚭⃙⃚⃘᷅)うぅ、買う。。。」
(*-`ω´-)9 ヨッシャァ!!
俺らの勝ちだ‪w
シ「くそ///別に、マサイのためじゃねーからな///」
モ「はいはい、そーゆー言い訳は本人にしてね」
シ「( ・ὢ・ ) ムムッあ!これンダホ!」
モ「あ!これいい!」
ン「どれー?あ!可愛い♡」
それぞれ買って帰りました!