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第28話

バレンタイン
皆さんこんにちは。
フィッシャーズのモトキです。
嘘ですダーマです。
今俺はマサイと2人で買い物に来ています。
昨日の夜、
各々の部屋で素晴らしい夜が行われていたのですが
モトキと部屋に入り
モトキを抱きしめ
ベッドに押し倒し
チュッチュして
キャッキャして
あーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
エロかった…///
( ゚∀ ゚)ハッ!
違う違う!
その終わった後に
モ「ねえダーマ」
ダ「ん?」
モ「明日さ、お仕事?」
ダ「明日まで休みだよ」
モ「じゃあさ、どこか出かけてきてくれないかな?」
ダ「ん?一緒にじゃなくて?」
モ「う、うん///一緒にお出かけしたいけど…ちょっと家でやることがあるの。だから…」
ダ「おっけ、分かったヨシヨシ(。・ω・)ノ゙」
モ「(*´꒳`*)ンフフ♡ありがとうダーマ.°ʚ(  *´꒳))ω`,,)ギュッ♡」
というわけだ。
昨日はシルクの家にいたから朝みんなに会ったのだが
ぺけは仕事で朝一で帰って行ったらしい。
俺も着替えたりしようと思って家に帰った。
モトキはここでやることがあるからって残った。
俺は1人で家に帰り着替えて用意し出かけた。
家に着いた頃にモトキからLINEで
『16:00にシルクの家に来て』
と入っていた。
俺は特にやることも無くゲーセンに向かった。
歩いていると
マ「あれ?ダーマ」
ダ「マサイじゃん」
マ「ダーマも追い出されたのか‪w」
ダ「うっせ‪w理由も分からん」
マ「これからどこ行くん?」
ダ「ゲーセン行こうかなって」
マ「じゃあ着いてく‪w」
ダ「あっそ‪w勝負するか?‪w」
マ「俺スマブラ以外全然できないの知ってんだろ‪w」
どうせ2人とも言われてることは一緒だから。
俺とマサイは行きたいとこに行きまくった。
途中、視聴者さんにも会って写真撮ったり
ちょっと話したりもできた。
時刻は15:00。
ダ「あと1時間か。」
マ「そろそろ家向かうか」
家に着いたのはちょうど16:00頃。
ぺ「あれ?ダーマとマサイだ!」
向こうからぺけたんが歩いてきた。
なんだ結局みんな呼ばれてんのか?
ピンポーン
「はーい!あ!中入っていいよ!」
俺らは中に入りリビングへ向かった。
マ「開けるぞー」
ガチャ
女「HappyValentine🎉🎉🎉」
パーンとクラッカーが鳴る。
ダ「お、おま///なんて格好して///」
マ「シルク?!お前…はぁ?!///」
ぺ「だほちゃん///何してるの!これ着て///」
目の前にはエプロンを付けた彼女組。
ただのエプロンじゃない…『裸エプロン』だ。
俺はモトキの前に行き問い詰めた。
ダ「モトキお前、どうした///バカなのか?///」
モ「う、えっと…///俺らでダーマ達に何かしてあげたいねって話してて、バレンタインにサプライズチョコしようってなって、色々作ってるうちにこれならもっと喜んでくれるかなって///あと…ザカオが来れないって言ってたから…///」
つまりこれはモトキ達が俺らのために作った会。


後ろには色々な装飾やスイーツが乗ってるテーブルがある。
マ「シルク///お前…///」
シ「マサイこれ嫌い?///」
マ「いや好きだけどさ///」
ぺ「だほ!マサイとかダーマに見られたらどうするの///」
ン「だって///もう水着だって見せてるしダーマもマサイもモトキとシルクしか見てないから大丈夫かなって///あと、ぺけ好きかな…って///」
ぺ「…〜っ///」
確かに目のやり場には困るが…
ダ「ま、まあ…モトキ達が考えてくれたなら///」
マ「…///お前ら、シルクに手出したら分かってんな///」
ぺ「お前もな!///」
こうしてそのままチョコパーティーは開かれた。
テーブルにはプチチョコケーキやチョコアイス
バナナやいちご、クラッカーにマシュマロなどが置かれ
チョコフォンデュが出来るようになっていた。
ぺ「これ全部作ったの?」
ン「うん(*^^*)俺とモトキでケーキ作ったりチョコ溶かして、シルクに果物切ったり材料混ぜ合わせてもらって、みんなで盛り付けしたの!」
マ「すっげぇ」
シ「ほらマサイ!バナナだぞ!」
マ「お前は俺をなんだと思ってるんだ」
モ「ダーマは何がいい?」
ダ「え?」
モ「食べさせてあげる♡」
ダ「え///じ、じゃあ…いちご///」
モトキはいちごをフォークに刺しチョコを付けて
あ〜ん♡と差し出してくる。
ダ「あ、あーん///…んまい!」
モ「でしょでしょ♡ちょっと奮発して高いやつにしたんだ♡」
ニコニコと嬉しそうなモトキが可愛い///
ただやっぱり…
ぴょんぴょんするとデカい胸が揺れるんだ///
ダ「モ、モトキ///1回座ろうか///」
俺はモトキを座らせる。
それに合わせてみんなも座った。
そこからは各々イチャイチャタイム。
ン「ぺけあ〜ん♡」
ぺ「あ〜ん♡おいひ〜♡」
シ「あ!マサイまたバナナ食べてる!」
マ「なんだよ食いたいのか?ほらあ〜ん♡‪w」
彼女がエロい格好をしていることなんて
頭から抜けるほど幸せな時間。
その時だった
モ「ねえダーマ、あ〜んしてほしいな♡」
ダ「ん?ああいいよ。あ〜ん」
モ「あ〜ん♡ん〜、おいひい♡」
モトキが美味しそうに食べている。
しかしそれ以上に大変だ。
ダ「あ、モトキ!ごめんこぼした///」
俺はモトキの胸の谷間にチョコを垂らしてしまった。
モ「ふぇ?…ダーマ、舐めて欲しい///」
ダ「…は?///」
ティッシュを取ろうとした時モトキがトンデモ発言をした。
もちろんそれはほかの4人にも聞こえていて
シ「ダーマ、舐めてあげないの?」
ン「ほら!チョコベタベタしちゃうから早くしないと!」
もっともらしいことを言われ俺は断れなかった。
ダ「…っ///」
今だから言う、さっきからずっと
ムスコがおさまらない。
当たり前だ、目の前に裸エプロンをしている彼女がいるんだから。
今モトキに触ったら我慢できない。
でもモトキは待ってる。
モ「ダーマ///…舐めて///」
首をコテンと横にかしげる。
その瞬間俺の理性は切れた。
ガバッとモトキに襲いかかった。
床に座っていたためそのまま後ろへ押し倒す。
近くに4人がいることなんてすっかり忘れていた。
ダ「ぺろ、ちゅ///ん、はぁ///ちゅ、ぺろぉ///」
エプロンから胸を出し突起を吸う。
モ「やっ///らぁま、つよ、ぃ///ひゃ、あん///」
チョコもしっかり舐めとった。
そこで俺はちょっとしたことを思いついた。
チョコフォンデュのチョコをスプーンですくい
モトキのエプロンを外し体にかけた。
結構時間もたっていたため熱くはない。
モ「らぁま?///何して…ひゃぁあっ///」
お腹にかかった所から舐めていく。
ダ「ぺろ、はぁ///モトキ、ちゅぅ///はぁ、おいしっ///」
モ「ひ、やぁん///あ、ふぁ、あん///あっ、んぅ///」
腹から胸へ一直線に舐めていく。
突起にぶつかりそのまま吸い上げた。
ダ「はぁ、はぁ///チョコとモトキの味がする♡」
モトキの胸を揉みキスをした。
ダ「ちゅ、ん///モトキっ///ちゅぅ、ちゅ///」
モ「らぁま///ちゅ、はぁ///きもちぃ、ん、よ///」
モトキの下へ手を伸ばし割れ目を撫でる。
ダ「ここ、ヒクヒクしてる♡」
モ「もう入れて♡らぁまの、ちょーらい♡」
俺はズボンとパンツを脱ぎモノを出した。
ダ「モトキ、入れる前に…これ舐めて♡」
俺はモノにチョコを垂らした。
モトキは起き上がり俺のモノへ近づく。
モ「はぁ♡チョコとらぁまのにおい♡あむ、じゅる、ちゅ///しゅご♡おいひい♡」
ダ「咥えたまま喋んな///あっ、デる///」
モ「んんっ///ごく、あ、おいひぃ♡ちゅぎ、こっちぃ///」
モトキは自分で穴を広げ見せてくる。
ダ「もうドロドロじゃん///入れるぞ///んっ、はぁ///」
モ「あっ///あ、んぁ///はぁ、はっ///おっき、いぃ///」
昨日も入れた中は程よく解れていて気持ちいい。
ダ「動くぞ///くぁ、んっ///あ、はぁはぁ///」
パンパンパンとリズム良い音が響く。
モ「あああっ///や、らめぇ///らぁま、しゅきぃ///」
腰が止まらない。
気持ちいい。気持ちいい。
ダ「はぁ、あっ///んくっ、もう…デる///」
モ「中、らしてぇ///」
ダ「だ、だめ///ゴム…付けてねえ///」
モ「おにぇがい///きょ、らけぇ///らぁまのしぇーしほしーの///」
ダ「ん、はっあ///分かった///ん…イくっ///」
モ「んやぁああ///」
久々に中に出した。
モノを抜き中に出した液を取り出す。
モ「らぁまぁ///」
ダ「ん、ごめん。無理させちゃった///」
モ「んーん♡あっ///気持ち、かったぁ///」
俺のムスコはまた元気になった。
ダ「モトキ…もう1回///」
モ「いいよぉ♡きて///あっ、あん///ん、ちゅ///」
もう1ラウンドやってから気づいた。
他のみんなは別室でお楽しみ中だったとさ。