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第7話

天使
はいどーもモトキでーす!
嘘、ダーマ様だ(。・`ω・´)キラン☆
さっき動画を撮り終えて、
マサイが鬼のような早さで編集をして
すぐにアップした。
ちょっと怖い…(ㅇㅁㅇ)!!!!!!!
コメントもすぐにきた。
『いつもおつかれさまです!みんなも休んでね!』
『シルクいないフィッシャーズとか何ができんの‪w』
『マサイも休ませてあげなよー』
『息抜きも大事だね!ゆっくり休んでください!』
まあ、納得のコメントだな。
ちなみに女子チームは今買い物に行っている。
さすがにダメって行ったけどコンビニだからって
行ってしまった。
その間に動画を撮っている。
女「ただいまー」
お!帰ってきた!
バタバタと走ってくる音が聞こえる。
モ「ダーマ!!!見て見て!新作グミ♡」
ドアが開いたと思ったらモトキが俺にダイブしてくる。
ダ「おま!あぶねーから!」
間一髪止めたがそのまま後ろへ倒れた。
たまたまクッションがあったから怪我はなかったものの…
モ「えへへ‪wごめんね、これ一緒に食べよ!」
そういって俺にグミを1つ食べさせてくれる。
他の奴らにはあまりこういうことはしないのに…
ン「モトキ〜、俺も欲しいな(º﹃º`)」
モ「…( ○'н' )1つだけね」
ン「(∩´∀`)∩ワーイ」
モ「ダーマ!あーん♡」
もうひとつを口に運んでくる。
ん、あれ?
ダ「1人1つじゃねーの?」
モ「え?そうなの?」
だってンダホには1つだけって言ってたし、
モ「ダーマはいいの(*^^*)一緒に食べるの!」
えー、みなさん。
俺のHPがもうすぐ死にます。
俺の嫁かわいい
シ「ダーマ、声に出てるぞ」
ダ「あれ?」