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第13話

ダーモト🔞
どうも、ダーマです。
何?今回は素直だなって?
俺だって1日に何回もモトキだなんて嘘言わねーよ‪w
んで、今俺はモトキと帰ってる途中なわけよ。
一応モトキを送ってる途中だけど、
ほんとは…もうちょい一緒にいたいんだよな///
てゆーか、俺ん家に泊まって欲しい。
もしくはモトキの家に泊まりたい。
でもなぁ、さっき変な態度取っちゃったから。
モトキ怒ってるかな…。
モ「ねえ!ダーマってば!」
ダ「おわっ!!!」
突然の大声にびびった。
どうやらずっと声をかけていたらしい。
モ「大丈夫?さっきから変だよ?何かあった?」
ダ「え、いや、その///」
実は…
下着店から戻ってきた後、シルクに言われたことがある。
シ『モトキ、こん中で1番むねでけーぞ‪w下着も期待してなよ‪w』
ダ「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙」
モ「え?!ダーマ?!」
ずーっとはなれないんだよ!
ダ「や、なんでもない…なあ」
モ「ん?」
別に、今日はダメだとしてもいい。
当たって砕けろ精神!
ダ「今日…一緒にいたいんだけど…///」
モ「え///」
ほら戸惑ってる。
あれだけシカトこいて一緒にいたいとか。
モ「じゃあ、うちに泊まる?///」
ほらな、やっぱダメ……え?
ダ「え、いいの?」
モ「うん///俺も、一緒にいたいから///」
そういって腕に絡んでくる。
ギュッと抱きつかれて柔らかいものが当たる。
ダ「ちょ///おま、は、はやく!家行こう!な!」
そう言いながらモトキを引っ張っていった。
え?馬鹿じゃね?
もっと違う言葉あるだろ。
てか、離れろって言えばいいのに……
言えるわけねーよな///
こーんな可愛い彼女がいて///
絶対変なやつだと思われてんじゃん。
俺らは前から付き合ってて
お互いの家に行ったり、泊まったり、
夜の方もやらなかったわけじゃねえ。
ただ、女の子とは初だ。
中身は男だろうと見た目は可愛い女の子であって
何より大好きな恋人である。
我慢出来るわけがない!
そんなことを考えているうちに家に着いた。
モ「どうぞ上がって!」
ダ「おじゃまします」
モトキの家は相変わらず片付いてるなあ。
まあものまで女の子になるわけじゃないから
しっかり男の部屋なんだけどな。
モ「ダーマお腹すいてる?ご飯作るよ!」
ダ「ああ、さんきゅ!何か手伝うか?」
モ「大丈夫だよ!今お風呂スイッチ入れたから時間なったら入りな!それまでゆっくりしてていいよ!スマブラもあるし!」
といいながらスマブラをセットしてくれる。
んー…なんというか、子守されてる気分。
モ「ちなみに、何食べたい?」
ダ「ん、なんでもいい!モトキのご飯美味しいから全部好きだし!」
モ「あ、ぅ///そ、それが1番困るのにぃ〜///じゃあ、お楽しみにしてて!」
パタパタと台所へ走っていく後ろ姿
言ってしまえばすごく可愛いでしかない。
ちなみに台所はリビングと繋がってるから
料理してる姿がここからでも見える。
エプロンをつけて冷蔵庫を漁るモトキの姿
なんか、もう嫁じゃん///
なんて思いながらスマブラをしていて、
少ししたらお風呂が沸いた音がした。
モ「ダーマ!入っていいよ!」
ダ「ん、じゃあ、お言葉に甘えて」
風呂に向かう途中に台所をちらっと見ると
髪を1本に括ったモトキの後ろ姿が。
それが超えろくて
心臓バクバクしてるし、エロいし
今すぐ襲いたい、エロいし
ちょっと下半身反応してる、エロいし///
ダ「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙」
モ「え?!ダーマ?!大丈夫?!」
脱衣所で奇声を発してしまい
遠くからモトキの声が聞こえた。
やべーや///
んー、俺はあの姿が地雷なのか……
今までそんなこと無かったんだけどな。
やっぱ彼女だからかな///
体を洗いながらそんなことを考えていた。
今はもう下半身も落ち着いたけど、持つかなぁ…。
上がってからモトキの男の時の服を借りた。
あいつは元々俺より背が高かったから少し大きかった。
ダ「彼シャツかよ…///」
俺の方が攻めなのに…ちょっと屈辱。
モ「ダーマ!ご飯できたよ!」
リビングへ戻りテーブルを見ると
オムライス、サラダがあった。
盛り付けなんてもう完璧かよって感じ。
ダ「いただきます」
モ「どーぞ(*^^*)」
一口食べるとそれはもうスプーンが止まらなくなった。
モ「どう?」
ダ「くそうめぇ!ŧ‹"((。´ω`。))ŧ‹”♡」
モ「良かったぁ♡」
その後も色んな話をして盛り上がったし
これからどうするかなども話した。
でも結局
モ「時間経過を待つしかないんだよね」
ダ「やっぱ、そうだよな」
原因がわからない以上
何も行動にはできない。
モ「でも!ダーマといる時間が減るわけじゃないもん」
にこっと笑う表情が何よりも大好きだ。
ダ「俺、皿洗うから風呂はいってこいよ!」
モ「ほんと?ありがとう(*^^*)行ってくるね!」
モトキが風呂へ行った後、皿を洗って片付けた。
それも終わり、ソファーに座ってモトキを待った。
しばらくすると
モ「ダーマ、上がったよ。」
ダ「おう、おかえ……り///?!え、なんで」
後ろを振り向くとバスタオルに身を包んだモトキがいた。
モ「あ、大丈夫!下着は付けてるから!えっと、その…見せたいな…なんて///」
ダ「え、それって///今日の?」
モ「う、うん///」
またシルクの言葉がよぎった。
せっかく忘れかけてたのに。
でも、それって……良いって事だよな?
ダ「ね、寝室行こ?」
モ「あ、うん///」
寝室へ行き、モトキのベッドに2人で座った。
向かい合わせの状態。
よく見ると、モトキって体のライン綺麗だな。
ダ「ねぇ、俺が脱がしてもいい?」
ちょっと恥ずかしいけど、いきなり見せられるより…。
モ「ん、いいよ///」
承諾を得て、モトキの近くへ行く。
1度ギュッと抱き寄せるといつもの3、4倍くらい細い気がした。
そしてバスタオルに手をかけゆっくり順番に剥がしていく。
全部取ると下着が顕になる。
モ「ど、どうかな…///」
黒と紫のストライプ。大人っぽさが際立って
とてもエロい!
ダ「ん、似合ってる…ちゅ///はむ、くちゅ///」
モ「んん///ちゅ、ん、はぁ///らま、んちゅ///」
だんだんと目がとろーんとしてエッチになっていく。
ダ「ねえ、触っていい?」
モ「うん///」
きっとみんなこの姿でヤるのは2度目だと思っているだろう。
確かに、キスマークだって付けたし、押し倒したりしたさ
でも…いきなり正気に戻って、それ以上はしなかった。
だからこれが初。
ダ「ねえ、ここ勃ってる///気持ちいい?」
胸を掌で大きく掴んだ。
それでも全部は包み込めないデカさだった。
モ「ん///だって、ダーマが///あ、ふぁん///」
突起を摘んでみると高い声が出た。
元々モトキの乳首は開発済みだったけど
女の子とヤるのは初だ。
モ「あ、やん///ふぁ、しょれ、らめ///」
モトキの背中へ手を回し、ブラを外した。
ダ「ほんと、でけーな///」
モ「ん///ね、ダーマ、そろそろ///」
足をモゾモゾさせている。
ダ「こっち?///」
下へ手を伸ばすと既に濡れていた。
モ「ん///ダーマ///」
ダ「ほんと、かわいいな///指入れるね」
1本ずつゆっくり入れてやる。
3本も入った。
ダ「中、めっちゃ熱いな///興奮してるの?」
モ「だ、だって、ダーマが///あ、ふぁ///らぁま///」
バラバラに動かしてやるといい反応をする。
ダ「ふふ///イく?」
モ「や///らぁまので、イきたい///」
それを聞いてすぐ指を抜いてズボンとパンツを脱いだ。
モ「あ、らぁまの///おっきいね///はやくぅ」
脚を広げて待っている。
ダ「痛かったら言えよ///」
一気に奥まで入れた。
モ「ああ♡やん、あん///らま、はげひよぉ///」
ダ「ふ、はぁ///モトキの中、熱くて、きもちい///」
モ「いや、あ、ひゃ///おきゅ、きもちぃよ///」
腰が止まらない。
あまりの気持ち良さにすぐ達してしまいそう。
ダ「ふ、はぁ///モトキ、俺、もう///」
モ「あ、あん///ん、らして///おりぇも、イクぅ///」
寸前に抜いてモトキの腹へ出した。
モトキも達したようではあはあと息を整えている。
モ「あ、は、はぁ///おなか、あったかい♡」
ダ「モトキ///気持ち良かった(´。-ω(*´﹏`)っ」
モ「うん、俺も♡またやろうね(*^^*)」
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高3女子の絵とは思えない\(^o^)/