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第14話

マサシル🔞
シ「マサイ!手!」
マ「ん、はい!」
ぎゅっと手を握ってくれる俺の彼女。
女になっても変わらないたらこ唇がとても愛おしい。
シ「マサイ…よからぬことかんがえてる」
Σ(・ω・;)ギクッ
はぁ…やっぱリーダーだな‪w
よく見てやがる‪w
そう思いながら歩いていると
突然シルクが止まった。
マ「ん?どうした?」
シ「…あれ」
シルクが指を指したのはラブホだった。
しかもそこは
前にシルクが行きたい!と目を輝かせながら
言っていた所。
でもそこは男女カップル限定だった。
俺達は別に男同士ってことで周りを気にしたりはしていない。
普通に手も繋ぐし、イチャついたりしてる。
でも、さすがに男女カップル限定の所には
行けないべ‪w
しかし!考えてみて!今の俺達は男女カップル!
つまり、入れるんだ!
マ「入る?」
シ「.*・゚(*º∀º*).゚・*.うん!!!」
わかりやすく喜ぶ彼女がめっちゃ可愛い///
空き部屋を見るとちょうど気になっていたところが空いていたからそこにした。
部屋へ入ると
シ「わーー!!!キレイ✨可愛い♡」
一面ピンクで覆われたいかにもな部屋だった。
でも部屋は綺麗だしルームサービスもついてて居心地最高✨
マ「シルク良かったな!ずっと言ってたもんな‪w」
シ「うん(*^^*)嬉しい!マサイ!ありがとう♡」
マ「俺はなんもしてねーよ‪w」
それよりも
マ「なあシルク、今日買ったやつ見せてよ」
あの時モトキに言われたんだ。
『期待しなよ♡』ってね‪w
そんなの期待するに決まってんじゃん♡
シ「あぅ///…いいけど、ガッカリしないでよ?」
マ「するわけねーよ」
シルクがゆっくり1枚ずつ脱いでいく。
ズボンを脱ぐといつものモッコリがなく
上の服を脱ぐとでかいものがぷるんと出てくる。
シ「ど、どう…かな///」
恥じらうシルクもまた珍しい。
マ「いやぁ…えっろいね♡」
シ「(///ω///)……バカ///」
マ「何言ってんの、これからもっと凄いことするのに」
そう言うとシルクはいつも以上に顔を赤くした。
元から小さい体がさらに小さくなり、
俺の腕の中にすっぽり入る。
マ「ね、シルク…いい?」
そう言いながらブラのホックに手をかけた。
シ「や///お風呂…入ってから///」
そう言えばシルク、ここのお風呂も言ってたな。
それなら
マ「一緒に入ろ♡」
と言いブラを外した。
いつもは無い胸の膨らみが俺をさらに興奮させる。
シ「ちょ///マサイ」
マ「脱がないと入れないでしょ♡」
パンツを脱がせて全裸にする。
シ「や///恥ずかしい///」
マ「えー可愛いよ♡さ、お風呂行こう!」
シルクを引っ張ってお風呂へ行く。
家とは違い2人はいるのにちょうどいい広さで色も変えられて洗剤も完備されてる。
最高ですね✨
マ「ほら!入りたいって言ってたろ?どう?」
シ「むっちゃ綺麗✨早く入ろ!」
さっきまでの恥じらいはどこへ行ったのやら‪w
マ「じゃあ服脱ぐから待っててー」
上の服を脱ぎながらそう言うとシルクが
シ「待って!お、俺…脱が、したい///」
(-_-#) ピクッ
え、今なんて?
シルクがしゃがみ込み俺のズボンへ手をかけた。
カチャカチャ
ズボンを下ろされる。
シ「…ね、マサイ///ここ、大きいよ///」
俺のモノを撫でながらシルクが言う。
マ「シルクが可愛いのが悪いの♡」
シ「(⑉・̆н・̆⑉)」
可愛い顔してんな〜♡
パンツも下ろされて全裸になる。
シルクを立たせて腰に手をやる。
マ「はぁ///シルク…ん、はむ///ちゅ///」
シ「んん///マサイ…早く、入ろ///」
2人で中に入り体を洗う。
当たり前の如くシルクの体を洗ってやる。
マ「ほんと、綺麗な体してんな♡」
シ「ん…ちょ、と///ましゃ、しょこ、や///」
胸と腰を片手ずつ同時に触ると甘い声が出る。
マ「なぁに♡洗ってるだけだよ♡」
少しずつ突起と下へずらしていく。
シ「んん///ちゃ、んとぉ///しゃわって///」
そう言いながらシルクが俺の手を掴み
突起と下へ誘導する。
せっかく焦らしてたけど、ここまでねだられちゃ仕方ない♡
マ「なに、積極的じゃん♡ここもう濡れてるけど、水のせい?それとも…興奮してんの?((ボソッ…」
シ「あ、ん///あぅ…こ、ふんしてまひた///」
マ「えっちだね♡ね、もう入れてもいい?」
シ「ん、いいよ///ましゃいの、ちょーらい///」
シルクを壁に手をつかせてバックから一気に突き上げる。
シ「 ふぁ、あああああ///きもち、いい///」
へぇ、女の中ってこんな感じなんだ‪w
案外、気持ちいい///
マ「シルク///気持ちいい///はぁ、出そう///」
シ「お、おりぇも///でりゅ///あ、あああ///」
1度抜いて外へ出した。
シ「あ、う///なか、じゃない、の?///」
マ「お前、今女の子ってこと忘れんなよ‪w…でも、出して欲しい?」
シ「あ、のね///おひぇの中でね、ましゃいのほちぃって言ってるの///えんえんって泣いてりゅの///だから、ちょーらい///」
うるうるした瞳で正面から寄りかかられる。
マ「しょうがないな、ベッド行こう」
1度出てタオルで体を拭きベッドへ行く。
シ「んぅ///ましゃ、早くぅ///奥せちゅないのぉ///」
自ら脚を開いて見せてくる。
ほんと、絶景だ♡
マ「ねえ、シルク。動画撮ってもいい?♡」
シ「うぇ///は、はじゅかしぃ///」
マ「ね、お願い、変態カメラマンのお願い聞いて欲しいな♡」
シ「(ó﹏ò。)ウゥゥ…いいよ///」
マ「ありがとう(*´ω(ω`o ))) チュッ♪」
俺はすぐさまスマホを取り出し遠いがシルクの顔が見える位置にセットする。
これで心置き無くシルクのエロい顔がたくさん撮れる♡
マ「シルク、お待たせ♡」
シ「えへへ♡ましゃいの///ねえ、舐めていい?」
マ「いいよ///」
シ「あむ///ん、ちゅう///くちゅ、ジュルジュル///」
やべぇ、気持ちいい///
マ「あ、う///シルク、もういいよ///」
シ「らひていいよぉ///」
これ以上はほんとに出てしまう。
でも
マ「はぁ、はぁ///お前の中で、出したいから///」
シ「ん、わかっら///」
離してくれたところでゴムをつけようとする。
シ「……ゴム、ちゅけるの?」
マ「流石に付けないとな‪w今はまだ原因不明のままなんだから、もう少し落ち着いてから、ね?」
シ「んぅ……わかった///」
マ「ん、いい子♡」
子供だって、ほんとは欲しいけど///
今の状態でシルクだけに大変な思いはさせられない。
マ「ん、入れるよ///」
シ「きて///はやく、まちゃいのいっぱいちょーらい///」
奥までゆっくり入れて息を整え、徐々に速める。
シ「あ///ふか、ましゃ、あん///にゃぁ///」
マ「あ、ふ///この、可愛いな///猫ちゃんになってる///」
シ「ふにゃ///しぅくは、ましゃの、猫なんだにゃ///まちゃに、気持ちよくなって、もらいたいのにゃぁ///」
俺の下でにゃあにゃあ鳴いてる可愛い猫ちゃん///
最高だな///また興奮してきた///
シ「ひにゃあ///また、おっきく、なってぅう///」
マ「んん///あ、はぁ///シルク///んちゅ、くちゅ///ちゅ、ちゅぱ///」
シ「んんん///ん、ぷは///あん、んちゅ///ちゅぅ///」
やべ、イきそ///
マ「シルク///出そう///」
シ「らちて///ちぅくの中に、ピューってちて///」
ラストスパートをかけて更に奥へ突く。
マ「んく///」
シ「ひぁああああああ///あ、はぁはぁ///」
マ「はぁ///シルク、可愛い///」
シ「んん〜///まちゃい、かっこぉいい〜///」
また2人で風呂に入って体を流し
お金を払って家路についた。
家へ帰ってからもずっと可愛いと言い続けていたら
男の時ほどではないが、鍛えてるだけあって
しっかり右ストレート&左ブローをくらいました
_:( _ ́ཫ`):_
今回の絵いままで1番悲惨⊂⌒~⊃。Д。)⊃ピクピク