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第10話

男子軍ショッピング
女「(。・-・)ノ゙ タダイマデース」
男「オカエリー! ヽ(・∀・ )ノ」
女子軍が戻ってきた。
ぺ「ンダホいいの買えた?」
ン「うん!あのね、2人が可愛いの見つけてくれたの!」
はぁ。天使( ᵕ̩̩ㅅᵕ̩̩ )
素晴らしいエンジェルスマイル頂きました!
ぺ「良かったね(*^^*)」
ン「ぺけも好きだと思うよ!」
( ^o^)<ンンンンンンンンンンンンンンン
もう…好き///
シ「ダーマ(  ̄ノ∇ ̄) ̄ー ̄)ヒソヒソ」
ダ「な…///おま、それは///」
モ「ダーマ?どうしたの?」
ダ「な、なな///なんでもない!!!」
モ「( 'ω')?あ!マサイ聞いて!」
マ「なに?」
モ「(」・ω・(´ーωー)ヒソヒソ」
マ「ゔゔん///」
シ「…お前、まさか」
モ「お前もだろ(  ¯−¯ )」
何故かシルクとモトキの間にバチバチが見える。
どうしたんだろ?
ン「もー二人とも辞めなよー」
ぺ「ンダホはなんのことがわかるの?」
ン「うん、でもぺけには言わない!女の子の秘密」
…( ˙꒳​˙  )聞かないのが正解かな。
それからみんなで服を見に行った。
でも約束通りザカオ以外の男はお外で待つことに(._.`)
ンダホ大丈夫かな…ナンパされたりしないかな
それで俺よりいい人見つけて
俺…捨てられない?
「け…ぺけ…ぺけたん!」
ぺ「わ!何!」
マ「んーなんか、良からぬこと考えてる顔だった」
どんな顔?!
でも、顔に出てたかー。だめだなー。
ダ「ほら、ポケモンカード見に行こうぜ」
ぺ「え、待ってなくていいの?」
マ「どうせ時間かかるし、LINEも入れてOKもらってるよ」
仕事早いなー。
近くの中古屋へ歩いていると
ダ「ンダホは、お前しか見てないよ」
ぺ「え…?」
マ「どうせそんなことだろ?考えてたの」
ダ「あいつがお前以外を好きになるなんてありえん」
なんで分かったんだろ。
ちょっと怖い…けど‪w
嬉しい‪w
ダ「それにあっちには筋肉が2人もいるんだぜ?あ、でも今は1人か。でも大丈夫だろ」
マ「人の彼女を筋肉呼ばわりするのやめろ(  ¯−¯ )」
たしかに、ザカオがいるなら大丈夫だね‪w