無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第12話

合流//アンケート
買い物を終えて男子軍と合流した。
ぺ「ンダホ〜!無事?ザカオになんかされたりしてない?」
ザ「ω° )オイッ」
マ「いやまて、ザカオだぞ?狙うとしたらシルクだろ?シルク、大丈夫か?いきなり襲われたりしてねーか?」
ザ「ねえ!ちょっと!2人とも!!!」
ン「大丈夫だよ〜(*^^*)」
シ「ザカオ、俺にあんなことしておいて( ᵒ̴̶̷̥́ωᵒ̴̶̷̣̥̀ )」
マ「(´ω`╬ )ゴゴゴゴゴゴォ」
ザ「おいシルクてめー!!!俺はなんもしてねーよ!」
シ「アハハヾ(≧∀≦*)ノ〃嘘だよ‪wなんもされてねーよ!」
マ「ほんとだな!ザカオ!シルクになんかしたら二度と人前でダンス出来なくしてやるからな」
どんな脅しだよ‪w
でもザカオには効いたみたいで
ずっと「ごめんなさい!ごめんなさい!」って
謝ってるし‪w
あー楽しい‪w
そんでもって俺はぺけと恋人繋ぎでギューってしてるからとっても幸せ♡
ぺけの手すごくおっきいの///
ぺけは歌う時にマイクを持つし
最近ギターも始めてたし
やっぱり男だからかな、ちょっとゴツゴツしてる
そんな手にドキドキした。
そういえばモトキとダーマ、全然話してないな。
そう思ってちらっと後ろを見ると
モ「ねー!ダーマ?どうしたの?お腹痛い?」
ダ「あ…いや///そーじゃなくて///」
モ「じゃあなんでー!こっち見てよ!ね?」
ダ「あう///」
ダーマ、もしかして…。
ン「ぺけ、ダーマどうしたの?」
ぺ「あー…さっき下着屋さんから出てきた時シルクに何か言われてたじゃん。あれ、ずっと気にしてんの。」
あーね‪wやっぱり。
たぶんシルクはさっき、モトキの下着のことを言ったのだろう。
ダーマはああ見えて結構むっつりな面が見える。
だからモトキを直視出来ないんだろうな‪w
ン「ちょっと可愛いね‪w」
ぺ「ね‪w買い物してる間ずっと気にしてたもん‪w」
ダーマらしい‪w
それからみんなで必要なものや見たいものを見て
それぞれ家に帰った。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
主だぞーーーーーー!!!!✧\\ ٩( 'ω' )و //✧
ここでアンケートを撮ろうと思っておるのじゃ
(・灬・)
前回、女子軍が下着を買いに行った話を覚えているかね?
次回!ちょいとネタバレすると、🔞入りやす
(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチお待ちかねだべ?‪w
それで、下着がどんなものか載せるか否か!
ただし、載せるなら主の絵になります!
写真はさすがにね‪w
主の画力は2.3.4話を参照(。 ・`ω・´) キラン☆
コメントに乗せて欲しいか
絶対乗せて欲しくないか
書いてちょん♡(キモイゾ)
よろしくお願いします!