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第35話

らぶほ💚💛
お風呂から出ると鏡とにらめっこしてるンダホがいた。
なんとなく元気がないように見える。
嫌だったのかな…
無理させちゃった?
ン「どうしよう…」
ん?何かあった?
ぺ「何が?」
ン「ぺ、ぺけ!」
勢いよく振り向くンダホからシャンプーのいい匂いがした。
すごく甘い香り。…やばい///
いや、まずは話を聞こう。
ぺ「何かあった?」
ン「あ///…お、お化粧取れちゃったって、今気づいて…」
……ああ、なるほど
お化粧が無くなって自信なくなっちゃったのかな。
ぺ「大丈夫だよ(*^^*)」
その気持ちちゃんと分かるから。
化粧という名の鎧や武器が無くなるだけで
自信は一気になくなる。
俺もね、ライブの時堂々としてられるのは
化粧のおかげなんだと思うの。
ぺ「俺はありのままのだほちゃんが大好き♡」
ン「ぺけ…///」
ほら、笑って!
ニコニコしてるンダホが1番大好きだよ!
ン「ありがとうぺけ(*^^*)俺もぺけ大好き♡」
ぺ「もー!!!今めっちゃいい感じだったのに!」
俺はンダホに後ろから抱きついた。
ぺ「どうしてくれんの///」
ン「え…ひゃっ///ちょ!ぺけ///」
そして
ン「ん…っ///押し付けないでぇ///」
ぺ「さっきから良い匂いさせて///我慢できない///」
ン「ふぁ///ね、ねぇ///ベッド行こ///」
俺はンダホをお姫様抱っこしキスをした。
ぺ「ちゅ///ちゅぱ、ちゅう///ん、ちゅ///」
無理やり舌をねじ込む。
ン「んーんー///ちゅ、ふぁ///ちゅ、んっ///」
そのままベッドに行き俺が覆い被さるように寝かせる。
ぺ「ちゅ、はむ、ちゅぱ///はぁ、だほ、ちゅ///」
ン「んっ、ふぅ///ちゅ、んちゅ、はっ///」
服の中に手を入れて胸元を弄る。
ン「んにゃっ///ふ、あん///はぁ、ちゅ、ちゅぅ///」
ぺ「ちゅう、くちゅ///はむ、ちゅっ///」
ラブホの石鹸は甘い香りと聞いていたが
これはやばい///
可愛い彼女から甘々な香りがして更にお風呂上がり。
そういう雰囲気にさせる気満々じゃん!
ン「んんっ///ふ、はっ///やん///ぺけ///」
ンダホの胸の先端も硬くなってきた。
ぺ「だほ…///えっちすぎ///」
俺はンダホの下を脱がしM字に脚を広げた。
ぺ「あれ…だほ///」
ン「や、やだ///見ないで///」
既に濡れていたンダホのアソコに顔を埋める。
ン「ひあっ///や、ああ///な、舐めないれぇ///」
ぺ「ぴちゃ、ちゅ///くちゅ、ぺろ///」
ン「ああっ///ら、らめぇ///イく!イ、イクぅ///」
ンダホは果てた。
ぺ「可愛い///」
俺はすっかり勃起したモノにゴムをつけて


ンダホの下にくっつけた。
ぺ「いれるよ///」
ンダ「う、うん///きて、ぺけのおっきーのちょうらい///」
すっかりトロトロの表情のンダホ。
俺は我慢できず勢い任せに中へ入れた。
ン「ひああ///らめ///お、おくっ///きてぅぅ〜///」
ぺ「ふっ、はっ///とろとろ…っ///きもち、あっ///」
中でうねうねと俺のモノの形に変わるのが
すごく可愛い。
ぺ「だほ///はあ///きもち、いい?///んっ、あぅ///」
ン「ひぅ、あっ///もっ、きもち///ひぁ、ああ///」
ゴム越しでも感じる気持ちよさ。
ンダホの表情もエロすぎる。
ン「ふぇ///あっ、ま、またぁ///おっきく、なったぁ///」
ぺ「もうやばい///だめ、イきそっ///あっ、あっ///」
ゴムが破けるのではないかと思う程
勢いよく射精した。
ぺ「ふぅー///ふぅー///だ、ほ///イけた?///」
ン「う、うん///きもちかったぁ///ぺけ、しゅごしゅぎぃ///」
ぴくぴくと震えるンダホの中からモノを出す。
ゴムを外して見ると
ン「しゅごい///そんらに、でたのぉ///」
その言葉と共に俺の息子は元気を取り戻した。
ぺ「だほ…覚悟してね♡」
このまま2人は朝帰りをしたとかなんとか。