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第6話

本編のヨコハマへん
(なまえ)
あなた
一郎~
一郎
一郎
ん?どうした?あなたの下の名前?
(なまえ)
あなた
ヨコハマ言って見たい
一郎
一郎
は?!
(なまえ)
あなた
行きたいのー
(なまえ)
あなた
お願い~
一郎
一郎
(ウグゥか、可愛い)
一郎
一郎
い、行ってきていいけどな
(なまえ)
あなた
うん
一郎
一郎
左馬刻て言うやつには余り会うなよな?
(なまえ)
あなた
わかった!(余りってことわあってもいいのかな?)
(なまえ)
あなた
行ってきまーす!
一郎
一郎
いっていらっしゃい
ちなみに二郎、三郎は依頼中です
ハマについたよ
(なまえ)
あなた
わーここがヨコハマかー海がキレイだな(*´▽`*)
モブ。
モブ。
ねぇねぇそこの女の子
(なまえ)
あなた
は、はい、なんですか?
モブ。
モブ。
一緒に遊ばない?
(なまえ)
あなた
い、いやです
モブ。
モブ。
いいからーさー!グイッ
(なまえ)
あなた
きゃあ!や、やめて
左馬刻
左馬刻
おいお前
モブ。
モブ。
なんだよお前俺はこの子と遊ぶんだよ!
左馬刻
左馬刻
俺がだれだと思ってるんだよ
モブ。
モブ。
お、お前は碧棺左馬刻!
左馬刻
左馬刻
誰が俺様の島で暴れていいっていったかあぁん?!
モブ。
モブ。
ひ、ひぃす、すみませんでしたー!
(なまえ)
あなた
あ、あのありがとうございます(*´▽`*)
左馬刻
左馬刻
(可愛いなこいつ)
(なまえ)
あなた
あ、あのーお名前は?
左馬刻
左馬刻
あぁ俺は碧棺左馬刻だ
(なまえ)
あなた
左馬刻さんですね!(*´▽`*)
左馬刻
左馬刻
お前は?
(なまえ)
あなた
わ、私はあなたの名字あなたの下の名前です!💦
左馬刻
左馬刻
あぁ宜しくなあなたの下の名前
(なまえ)
あなた
はい!
左馬刻
左馬刻
所であなたの下の名前はハマにきてんだ?
(なまえ)
あなた
海見たかったらあとあまり出掛けなくてヨコハマ行きたかったから
左馬刻
左馬刻
あぁそうかなんなら俺様が案内とかしてやろうか?
(なまえ)
あなた
いいんですか?
左馬刻
左馬刻
まぁ時間あるしな 
(なまえ)
あなた
やったぁ!
左馬刻
左馬刻
(可愛くねやっぱこいつ)
数時間たったよ
(なまえ)
あなた
今日はありがとうございました!
左馬刻
左馬刻
あぁいつでもこいよな
(なまえ)
あなた
はい!
帰ってきたよ
(なまえ)
あなた
ただいまー
一郎
一郎
お帰りあなたの下の名前
三郎
三郎
お帰りなさい!あなたの下の名前さん!
二郎
二郎
おかえりーあなたの下の名前!
一郎
一郎
ヨコハマどうだったか?
(なまえ)
あなた
海とかキレイだったよ!
一郎
一郎
そうかよかったな
(なまえ)
あなた
うん!(*´▽`*)
一郎
一郎
そういや左馬刻にあったか?
(なまえ)
あなた
あったよ?
一郎
一郎
!?なんもされなかったか?
(なまえ)
あなた
なにもされてないよ!逆にヨコハマとか案内してくれた
一郎
一郎
あいつがか、、まぁよかったな
(なまえ)
あなた
うん!(*´▽`*)
一郎
一郎
(可愛い)
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作者
作者
区切るよ!
作者
作者
今日のゲストはー
(なまえ)
あなた
このかたです!
二郎
二郎
よぉ!
(なまえ)
あなた
二郎にきてもらったよ
作者
作者
今日は宜しく
二郎
二郎
宜しくな!
作者
作者
あ、あと聞いてよー
二郎
二郎
どうしたんだ?
作者
作者
今日ね100mはかったんよー
作者
作者
それでねー16秒くらいでー僕のクラスのね女子のなかで一番早かったんだけどね
二郎
二郎
うんうん
作者
作者
でもねー男子に僕よりはやいこいたし男子に15秒だいいてキモいと思った←いい意味のキモいだよ
二郎
二郎
やばくね?それ
作者
作者
やばいよねー
(なまえ)
あなた
そろそろ1000文字いくけど、
作者
作者
あ!?やばいと言うことで乙柚!
二郎
二郎
乙柚
(なまえ)
あなた
乙柚ー!