無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第4話

サン
ホソク
ホソク
今日の練習は
DNA
IDOL
FAKELOVEです
朝になりbtsのみんながやってきました


早速ダンスの練習が始まるみたいです
bts
bts
((あいつどうせ踊れないだろ))
作者
作者
あっ!(())これは心の中です
🎼.•*¨*•.¸¸♬🎶•*¨*•.¸¸♬←音楽かけております
bts
bts
!!!
you
you
踊らないんですか?やらないならどいてください邪魔です
グク
グク
うっせーな  黙ってやってろ
bts
bts
((あいつめっちゃ踊れてる...))
そうですあなたちゃん踊れてるんです
あなたちゃんは1度ダンスを見るとほぼ完璧に振りを覚えられる素晴らしい能力を持っておられるのですちなみに本人自覚ないです
ホソク
ホソク
ち、ちょっと休憩しようか
you
you
水買ってきますね
ジミン
ジミン
もう帰ってこなくていいよ〜
マネさん
お前らいい加減あなたのこと見てやれよ
グク
グク
でもっ
マネさん
見てわかっただろ、あいつはダンスの実力も歌の実力もある
ユンギ
ユンギ
だからってここに入れる必要は無いだろ
bts
bts
ユンギ以外うんうん
社長
それがな.......あなたにはお前らが必要なんだ
ジン
ジン
どうゆう事ですか?
社長
あなたには辛い過去かあr
you
you
社長それは言わない約束のはずです...
社長
あぁすまん でも今のままじゃ昔と何も変わらんぞ
you
you
分かりました 皆さんには自分から言います
____________________
作者
作者
さぁあなたちゃんの過去はどんなものなのでしょうか
次回あなたちゃんの過去教えちゃいます
では안녕!!
テヒョン
テヒョン
最後の挨拶僕も言いたい!!
bts
bts
テヒョン以外僕/俺も!!
作者
作者
じゃあ次ね
作者
作者
では今度こそ
bts
bts
안녕!!