プリ小説

第33話

: ep32
大貫 智樹
大丈夫か?

媚薬のせいなのは分かってるけどわざとそう言った


橋川 芽衣
はぁ…は…
橋川 芽衣
智樹…


ああ、我慢できねえ
俺はあいつの唇を奪った
橋川 芽衣
んんっ
大貫 智樹
舌出して…

俺はあいつの舌を招き入れてゆっくりと自分の舌に絡ませてく

ぴちゃぴちゃした音を立てながらするキスにますますコーフンしてくる

橋川 芽衣
体…熱い…


俺はあいつの服とブラとスカートを脱がした


下着だけのあいつの秘所はぐちょぐちょで布からも染みている


大貫 智樹
やば…


俺は自分の中指をあいつの秘書に入れた
大貫 智樹
締め付けやば…


トロトロになったあいつのあそこを擦ったり、かき回したり…

橋川 芽衣
ああっ…やぁ…ぁぁん
大貫 智樹
気持ちいいの?
橋川 芽衣
んぁ…ああ…
大貫 智樹
ちゃんと言わなきゃ分かんないよ


俺はそれまで動かしていた指を止めた
橋川 芽衣
はぁ…ちっ…いい
大貫 智樹
なに?
橋川 芽衣
ぁぁん…きもちいい…よ…


俺のコーフンはもう限界で
もう俺も我慢できない
大貫 智樹
もういれるよ?


俺は自分自身を秘所にねじり込んだ
橋川 芽衣
っ…い
大貫 智樹
うわ…きっつ…


まだ先端しかいれてないけど摩擦をしてなんとか全部入った
大貫 智樹
やば…締め付け…強すぎ…


ゆっくりと揺さぶるとあいつの綺麗な形をした胸がぷるんと動く



俺は形が崩れないように揉みあげた
橋川 芽衣
はぁん…ぁ…
大貫 智樹
エロすぎ…


俺の腰の動きに合わせてあいつも可愛い声を出してくる

正直限界だ
あいつがイッたのを確認して
俺は自分の快楽のために動いた

大貫 智樹
あぁ…イキそ…


より一層愛液が増したあいつの中に白い液体を放出させた




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ゆすずみ
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