プリ小説

第22話

: ep21
橋川 芽衣
な、なんでよ!さっきやめるって…


私の言葉を聞いていなかったようで、どんどん私の上半身の服を脱がされる


橋川 芽衣
あ、またこの格好…
大貫 智樹
お、いいね、


今度は私のブラをとって
薄紅色の乳首を智樹が見つめる
大貫 智樹
綺麗な色…


私の体を脱がせては見るたびに、
どんどん理性を崩壊していく智樹

今度は私の薄紅色の乳首をつまんだ
橋川 芽衣
ん…ぁ


真っ赤になる私に智樹はもう片方の手で胸をもみだした
橋川 芽衣
やぁ…ぁ


恥ずかしさと気持ち良さに頭がおかしくなりそう
もう抵抗する力もなくなった


今度は乳首をつまみながらもう片方の乳首を自分の舌で舐めてきた


橋川 芽衣
こ…ダメだよ…こんな…


私はもうおさえられない
大貫 智樹
あれ今イッた?

笑いながら小さく呟く
橋川 芽衣
…はぁ…イッて…ないもん…
大貫 智樹
目とろんってしてるよ?
橋川 芽衣
してないんだから…


私は息が荒くなり、何も考えられなくなった





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ゆすずみ
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