プリ小説

第20話

: ep19
大貫 智樹
これもいらねぇな


智樹は私のパジャマを取り去り、上半身はブラだけの姿になった




気づけば私、馬乗りされてる…


智樹は私の胸をゆっくりともみ始めた

橋川 芽衣
あっ…ぁん

初めて触られる手の感触にドキドキしてしまう
気づけば変な声も出していた
大貫 智樹
やば…
それまでふざけていた智樹の声も熱を帯びて枯れ始めてきた




ガララ((





あらまあ♪


ちょうどセックス終わりの母がリビングにやってきた
2人して青春ね〜♪
ごゆっくり〜♪


ごゆっくりと言われたが流石に母に見られたのが恥ずかしくて手を止める
大貫 智樹
やめるか…
橋川 芽衣
ほんと!!?
大貫 智樹
そんなに嬉しがるなよ


智樹はちぇっと言い、
私が縛られていたネクタイのリボンを外してくれた


私は急いで脱ぎ捨てられたパジャマを着て、カーディガンも着た
橋川 芽衣
じゃ、おやすみ!
大貫 智樹
ちょっと待って
大貫 智樹
今日は俺の隣で寝て
橋川 芽衣
はい!?





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ゆすずみ
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