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第102話

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ジミン
ジミン
  誰か居ない人は  
ジョングク
ジョングク
  あなた居ないでーす  
ジミン
ジミン
  …何でだ?、
ジョングク
ジョングク
  テヒョン先生に連れてかれました    
ジミン
ジミン
  あ、そう  
________________
テヒョン
テヒョン
  大丈夫? 
アナタ
アナタ
  …私やってないのに  
テヒョン
テヒョン
  知ってるよ。  
アナタ
アナタ
  え?  
テヒョン
テヒョン
   僕は信じるよ  
テヒョン
テヒョン
   あなたがするわけないもん     
アナタ
アナタ
  …テヒョン  
テヒョン
テヒョン
   でも、今は距離置こうか  
テヒョン
テヒョン
  ソユンがいる限り
あなたに何が起きるか
分からないからね
アナタ
アナタ
  うん…ありがとう  





________________


最近部屋にある 飴のガラスの箱から


どんどん飴玉無くなるなぁって思ってたら


妹が食べてた← しかも夜中に


うちが爆睡してる時間帯に部屋に来て


1粒とって部屋出てた



ずーーーーっと見てたよ←

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고  기
고 기
※受験nowです。受験終わるまで待っててください 元 찜( チ ム ) 浮 気 す る な よ 推 し 様 が と て つ も な く 尊 い で す _______________ 綺 麗 な 流 れ 星 と 愛 の ハ ー ト が 好 物 フ ォ ロ ワ ー さ ん に 愛 を 育 む フ ァ ン マ → 🗝 🍰 と り ま マ イ ペ ース 作 成 で 行 き ま す() コメント と か し て く れ た ら 飛 び 跳 ね ま す ゆ っ く り 返 し て き ま す Instagram ▷▷ v_ka.rina_v
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