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第105話

#
ジミン
俺は部屋のソファーに座り

スマホいじった。


気が付くとあなたのカトクを開いてた。


「トーク相手がいません。」


ジミン
ジミン
  ……ッ  
電話番号も消えて、
もしかしたらって思って部屋に行くと
何も無くて ひとつの紙があった。


ジミン先生へ

長い間お世話になりました。

先生と、過ごした時間は楽しかったです。

最初は嫌でした。でも、1つの思い出に

なりました。ありがとうございます。

これからは生徒と先生の関係です。

こんな形でごめんなさい。

もう先生とは気は無いです。

あなた
ジミン
ジミン
  ……クソッ  
俺はひざまついて静かに泣いた。

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고  기
고 기
※受験nowです。受験終わるまで待っててください 元 찜( チ ム ) 浮 気 す る な よ 推 し 様 が と て つ も な く 尊 い で す _______________ 綺 麗 な 流 れ 星 と 愛 の ハ ー ト が 好 物 フ ォ ロ ワ ー さ ん に 愛 を 育 む フ ァ ン マ → 🗝 🍰 と り ま マ イ ペ ース 作 成 で 行 き ま す() コメント と か し て く れ た ら 飛 び 跳 ね ま す ゆ っ く り 返 し て き ま す Instagram ▷▷ v_ka.rina_v
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