無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第122話

#
ぴんぽん


私はグクだろうって思って扉を開けた
アナタ
アナタ
  はーい…って…  
テヒョン
テヒョン
  やほ、  
アナタ
アナタ
  どうしたんですか  
テヒョン
テヒョン
  とりまさ、家入れてよ  
アナタ
アナタ
  あ、ハイ、  


部屋の中に入れる。
テヒョン
テヒョン
  はい、プリン 
アナタ
アナタ
  あ、ありがとう  
テヒョン
テヒョン
  ふふ、食べよっか2人で  
アナタ
アナタ
  うん  
紅茶を出してプリンを口に運んだ。
アナタ
アナタ
  どうしたんですか、家に来て  
テヒョン
テヒョン
  それはこっちのセリフだよ  
テヒョン
テヒョン
  どうしたの、学校無断で休むって  
アナタ
アナタ
  ぁ、テヒョンだから言うね  
アナタ
アナタ
  アッパとオンマが…見つかったの  
テヒョン
テヒョン
  え、……  
アナタ
アナタ
  それで。明日お葬式でさ、 
アナタ
アナタ
  でも、ぶっちゃけ  
アナタ
アナタ
  現実逃避受け止められなくて  
アナタ
アナタ
  骨じゃなくてちゃんとした
アッパとオンマに会いたい…
テヒョン
テヒョン
  おいで  
手を広げて優しい目で見る 先生
アナタ
アナタ
  うぅ……  
私はテヒョンの胸中に飛び込んだ。

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

고  기
고 기
※受験nowです。受験終わるまで待っててください 元 찜( チ ム ) 浮 気 す る な よ 推 し 様 が と て つ も な く 尊 い で す _______________ 綺 麗 な 流 れ 星 と 愛 の ハ ー ト が 好 物 フ ォ ロ ワ ー さ ん に 愛 を 育 む フ ァ ン マ → 🗝 🍰 と り ま マ イ ペ ース 作 成 で 行 き ま す() コメント と か し て く れ た ら 飛 び 跳 ね ま す ゆ っ く り 返 し て き ま す Instagram ▷▷ v_ka.rina_v
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る