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第19話

予告編
事の始まりは、双黒と呼ばれた2人の少年が出逢ったあの日から、2年経った、春先の事だった。




姐さん___ポートマフィア五大幹部が一翼 尾崎紅葉が
“任務先で拾った”と云う、少女。




「壊滅任務の任務先で居ったのでのぅ。それも、中也に瓜二つと来た....、其れにこの瞳を見て連れて来る以外の案が思い付かなくての。」



その少女は、中原中也に瓜二つで或った。
兄妹かと、見間違えてしまう程に。


「容姿は中也に似ているとは云え、矢張り全くの別人だね。だって、脳筋ゴリラじゃないもの」


「誰が脳筋ゴリラだ糞鯖野郎」



親も居ない

戸籍も無い

存在自体が謎に包まれている彼女は....
「私も信じ難いんだけどねぇ...。彼女のDNA検査の結果を見る限り、、、」






「中也君の妹だね。彼女は」










中原中也の妹で或った。









「頑張ってるのぅ。無理をせんで好いのじゃぞ?」

「嗚呼、あなた君。今度はこの任務を頼まれてくれないかい?」

「久しぶりだねぇ!あなた。今日こそ私と心中を...!」

「貴女は私の相棒です。期待してますよ」






「絶対離さねぇ。俺の、経った一人の家族だ。」














「大丈夫。無理はしてないよ姐さん」

「え〜...また?首領、人遣い荒すぎだよ...遣る卦度さァ」

「心中なら私何かじゃなく、其処ら辺の女性とどうぞご自由に〜」

「フェージャもね。お互い頑張ろう」








「ん。有難う中也。死ぬ時は一緒だよ」







皆に愛される


ヨコハマを護る守護神の様な存在に成りました
































作者
作者
全然投稿出来てなくてすみませんorz
作者
作者
文字を打ち込む時間が無くてですねぇ...
作者
作者
此の前、登校日が有ったんですよ。
そしたらめっちゃ課題出されて()
作者
作者
あ、今回のこの予告編は
書くかも知れないし書かないかも知れないし、まァ気分次第です!
作者
作者
コメント下さい((((殴
読者さんとお話したいァァァァァァァ((
作者
作者
気軽にコメどーぞです〜