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第3話

アーサーの料理教室
「アーサーの料理教室〜」
テレッテッテ〜テレッテッテ〜テレッテッテッテーテレテテテ〜
アーサー(表)
今日は10分でできるスターゲイジーパイを紹介します!
アントーニョ(表)
(やばい、コレ死ぬやつやん…)
アントーニョ(表)
あ!今日はなんかトマトがよく採れそうな日やから帰るなー!
アーサー(表)
( ¨̮ )待てよ?てめぇ、この写真がどうなっても?
そう言い、若かりし頃のトマトまみれな親分の写真を見せつけてくる
アントーニョ(表)
あ、はい…残らして貰います。(こいつ後で殺す)
アーサー(表)
てことで材料紹介です
アーサー(表)
パ⚫の実1セットと小さな煮干しを1袋 竹串1本と片付けの際にはキッチンペーパーをご用意ください
アントーニョ(表)
で、では。調理にか、かかりましょう
アントーニョ(表)
(やばい。後々のこと考えると敬語になってまう)
アーサー(表)
では、まずこの
アーサー(表)
パ⚫の実に竹串で所々に穴を開けます
アーサー(表)
では、アントーニョさんよろしくお願いします( ¨̮ )(失敗したらな、分かってるだろって顔)
ザクッ
アントーニョ(表)
あ、これ以外に楽しいかも
パ⚫の実
〜、
アントーニョ(表)
ん?
パ⚫の実
た、…け、て
ザクッ
パ⚫の実
タ、タス、ケ、て…
アントーニョ(表)
(めっちゃ刺しずらい…((((;゚Д゚)))))))))
パ⚫の実
お、おっかさん…まだ、死にたく、ないよ、
アントーニョ(表)
アントーニョ(表)
(やめてくれ!心が痛い!)
パ⚫の実
あ、あの
アントーニョ(表)
ん?
パ⚫の実
さい、ご、は。ざ、ざっくり、と、やっちゃ、って、く、ださ。い
アントーニョ(表)
ま、任したって
アントーニョ(表)
(やりずらすきるやろボケ!しかもあの眉毛はバリ笑顔やし、俺の良心が痛いわ〜)
ザクッ!
パ⚫の実
カハッ…あ、ありがと、う。ござ、いま、した…チ───(´-ω-`)───ン
アントーニョ(表)
((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタカタカタカタカタカタ
アーサー(表)
はーい!てことでアントーニョさん、ありがとうございました!なんとも素晴らしい音フェチとパ⚫の実の悲鳴、素晴らしかったです
アントーニョ(表)
え、怖…
アーサー(表)
では、次は煮干しを二つに折ります
アーサー(表)
ここは私がやりましょう(⌒ ͜   ⌒)
バキッ!!
煮干し
い゛だぃ゛!!だずげでぇ゛ー!!じに゛だぐな゛い゛ー!!
アーサー(表)
はーい!こんな感じです
アントーニョ(表)
カタ((((꒪꒫꒪ ))))カタ
アーサー(表)
そして、この煮干しをパ⚫の実の穴に入れます!
アントーニョ(表)
(もう突っ込んだりせんからな)
アーサー(表)
かんせいでーす!
アントーニョ(表)
わー、まずそ((美味しそぉ〜
アーサー(表)
1口どうぞ?
アントーニョ(表)
あ、遠慮しとくわ
アーサー(表)
食え
アントーニョ(表)
はい
モグッ
アントーニョ(表)
…チ───(´-ω-`)───ン
アーサー(表)
では、次回はブラックコーヒーに似たスコーンの作り方です!ではまた年明けに
アーサー(表)
さようなら〜
後日アントーニョの姿を見たものはいなかったという
「次回!年明けでゆっくりしようとした所に現れたまたまた2Pキャラクター!今度の被害者は枢軸?!次回!アーサーの暴走、枢軸死す!デュエルスタンバイ!」