無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第13話

✄✄✄









『 はあ……ほんとにどうなってんの… 』



















俺はため息を着く。

















葉加瀬「 ため息つくと幸せ逃げるよ、」






『 充分幸せなので大丈夫です。』






葉加瀬「 ちね。」




















今俺は神木と源田の部屋にいる。










掃除の手伝いをしてる。





















葉加瀬「 神木ー、これいる?」






神木「 ああ…それは……まあいいや、とっておいて。」






葉加瀬「 はぁい 」















" ザワザワ… "



















源田「 なにか聞こえなかったか?」






神木「 見に行こ~ 」























俺らは階段を降りて下に降りる。

























『 ……えっ、、、、、』
































俺が見た光景は















一人の女性……に寮の男子が群がっていた。






















葉加瀬「 すんげぇ…綺麗な人…… 」






















神木「 姉ちゃん… 」



















どうやら神木のお姉さんらしくて、























二人で話してる。























葉加瀬「 神木にお姉さんいたんだね、」














花井「 可愛い人だったよね! 」














『 ……けどさ、神木なんか嬉しそうではなかったよね、どうしたんだろう。』














源田「 兄弟喧嘩とかそこら辺だろ、気にしないでいいよ。」














『 ……そうかな、』






























NEXT