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第137話

アンケートの一つ目 その②
こんにちは、またはこんばんは、
それかおはようございます。

この主の友達のいわりゅー👓🧀ですw
名前即興で考えましたww
ちなみに、しっかりとしたpink好きの腐男子です
推しはダーマ様で、好きなcpはダママサですw
一時期マジで恋してるかのように
サルメット…いや、タニシ……あ、違う。
あのまみゅまみゅに惚れ込んでましたww

めっちゃ可愛くないですかねw
あのU-fes2015だったかな?
調べる気ないですw

あの動画めっちゃ見てたんですよwww
シルクのタラリラリラリラーって所
めっちゃ見ましたwww
前ぶり長くなりそうなんでここで切ります

|・ω・)ノ[終]|・ω・)ノ[終]|・ω・)ノ[終]|・ω・)ノ[終]|・ω・)ノ[終]
七つ子です

スポーツ唇…三男、スポーツが上手い
ドバイ…七男、親に差別されている
ハイカロリー魔人…長男、よく食べる
ノーリアクション王…次男、頭がいい
ガリ細骨太郎…五男、あまりご飯を食べない
マスター文句…六男、ゲームが得意
zakaえもん…四男、ダンスを習っている

|・ω・)ノ[始]|・ω・)ノ[始]|・ω・)ノ[始]|・ω・)ノ[始]|・ω・)ノ[始]
マサイ
マサイ
おかあさんただいま…
母親「なんで今帰ってくるのよ!
ただでさえ不健康なんだからまだ外にいなさい!」
マサイ
マサイ
でも、そとゆきつもってるし…
はんそではんずぼんじゃさむいよ…
母親「お母さんの言うことが聞けないの!?」
マサイ
マサイ
ンダホ
ンダホ
お母さん、このアイス
どうやって半分にするの?
母親「ここをハサミで切るのよ、
危ないからお母さんがやってあげる。

…マサイは早く外に行きなさい」
マサイ
マサイ
はい…おかあさん……(外に出る)
ぺけたん
ぺけたん
だほちゃ、ぺけのは?
ンダホ
ンダホ
お母さんが半分にしてくれてる!
ぺけたん
ぺけたん
早くポッキンアイス食べたいな…♪
母親「はい、冷たいからハンカチで持って
食べなさいよ?ご飯前だからおかわりはダメよ」
ンダホ
ンダホ
うん!
ダーマ
ダーマ
ザカオにい、早く
ザカオ
ザカオ
ちょっと待ってね…はい、できた!
ダーマ
ダーマ
…ありがとう、にいちゃん
シルク
シルク
モトキにい!いちごおいしいな!
モトキ
モトキ
ね!冷たくて美味しい!
ぺけたん
ぺけたん
そういえば…お母さん、
いつもマサイいないけど
また遊びに行っちゃったの?
母親「そうよ、なにしてるのかしらねぇ」
マサイ
マサイ
( >д<)、;'.・ クチュン
マサイ
マサイ
…いつまで、いればいいのかな……
マサイ
マサイ
おかあさんはぼくのことをおもって
そとにでなっていってくれてるから…
マサイ
マサイ
さむくなんかない…おかあさんに
しんぱいされないようにしないと…
マサイ
マサイ
うぅ…(⸝⸝o̴̶̷᷄ ·̭ o̴̶̷̥᷅⸝⸝)
数時間後
母親「…マサイ、ご飯の時間よ。
早く家に入りなさい、冷めちゃうでしょ」
マサイ
マサイ
:(´◦ω◦`):ぷるぷる
…は、はい…ただいま…
シルク
シルク
マサイおかえり!
ねえ、たまには俺らと遊ぼ!
マサイ
マサイ
え…っと…(母親の方をチラ見)
母親「そうよね、マサイ?
明日は絶対に遊ぶ約束しちゃダメよ?」
マサイ
マサイ
はい…おかあさん…
シルク
シルク
やったー!
マサイ
マサイ
…(ぼくも、あそばせてもらえる…?)
次の日☀✨
マサイ
マサイ
おにい、ちゃん、ぼくとあそ……
シルク
シルク
あ…見つかった!隠れて!
ザカオ
ザカオ
わー!
ンダホ
ンダホ
隠れないとー!
マサイ
マサイ
…おか、し……?
ダーマ
ダーマ
お母さんに見つかったら怒られる!
ぺけたん
ぺけたん
お布団隠れよ!
モトキ
モトキ
はやくはやく!お母さんくる!
マサイ
マサイ
え…ぼく、おかあさんじゃ…
母親「…マサイ……あなた、何を勝手に
やってるの!(平手打ち)」
マサイ
マサイ
いた…っ!
母親「どこから持ってきたの!?
ご飯も食べていないのに、
それにこれあの子たちのお菓子でしょ!?
何勝手に食べてるの!!(平手打ち)」
マサイ
マサイ
あぅっ、いた…(⸝⸝o̴̶̷᷄ ·̭ o̴̶̷̥᷅⸝⸝)
ぼくじゃ、ないのに…
母親「あなた以外誰だっていうの!!
あの子たちはこんなことしないわ!
あの子たちのお菓子を食べた上に、
人をなすり付けるなんて…
そういう子に育てた覚えはないわ!!

…これだけ言ってもわからないのなら…
体にわからせないとね(手を引っ張る)」
マサイ
マサイ
へ、?おかあさ…
母親「服を脱ぎなさい」
マサイ
マサイ
は、はい…
母親「…(タバコに火をつけ、
それをマサイの体に当てる)」
マサイ
マサイ
いやぁぁぁぁぁ!?
母親「うるさいわ、黙りなさい!(平手打ち)
いい?これがしつけなのよ!
(同じことを何度も繰り返す)」
マサイ
マサイ
っあ゙、おが、ざ…っ
母親「お母さんなんて言わないで!
私はあなたの母親じゃない!

あなたなんて生まれてこなきゃよかった!
どうして生まれてきたの!?(平手打ち)」
マサイ
マサイ
うぐっ、んぎ…
母親「私の人生を狂わせるつもり!?
あなたが生きているせいで私が苦しむの!
どうしてなの!?どうしてあなただけ…!」
マサイ
マサイ
あ、あ゙……(バタッ)
シルク
シルク
お母さん!!
母親「シルク…どうしたの?
こっちは危ないわ、あっちに行きましょう?」
モトキ
モトキ
でも、マサイ倒れて…
母親「寝てるだけよ、全く…
約束破って寝ちゃうんですもの…

代わりに、お母さんが遊ぼっか!」
ンダホ
ンダホ
お母さんが?やったー!
ダーマ
ダーマ
お母さんと遊ぶ…(´。✪ω✪。 ` )
母親「ふふ、ご飯作るまでは遊んでましょっか!」
《数時間後》
ザカオ
ザカオ
お母さん、もう五時!
母親「あら、ありがとうザカオ。
お母さんいつもこの時間に支度してるものね」
ザカオ
ザカオ
えへへ…
母親「じゃあ今日はトンカツにしましょうか!」
ンダホ
ンダホ
お肉ー!
母親「…ちょっと待っててね」
ぺけたん
ぺけたん
うん、行ってらっしゃい
母親「行ってきます」
公園
母親「マサイ起きなさい」
マサイ
マサイ
…っ……なん、ですか…
母親「今日からあなたの家はここよ」
マサイ
マサイ
でも、ここは…こうえん…
母親「服は着なくてもいいわね、
じゃあ、いい人に見つけられるといいわね」
マサイ
マサイ
あう…(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)
さむい…ましゃ、さむいよぉ……!
マサイ
マサイ
おかあさ、おかあさん、
おかあさん…おかあ、さ…
マサイ
マサイ
おかあ、さ…おか……さ…




































.
サイ……マサイ………マサイ…!マサイ!!
マサイ
マサイ
………?
マサイ
マサイ
お、に………ちゃ…?
シルク
シルク
マサイ!!よかった、よかったぁ…
( இωஇ )ウワーン
モトキ
モトキ
ごめんねマサイ、
マサイのせいにしちゃった…
ンダホ
ンダホ
マサイのご飯食べちゃった…
ぺけたん
ぺけたん
マサイのこと、ほっといちゃった…
ダーマ
ダーマ
ごめんな…マサイ……
ザカオ
ザカオ
ごめんねえぇぇぇぇ(´;ω;`)
マサイ
マサイ
…ま、しゃ、あ………(バタッ)
ンダホ
ンダホ
…マサイ?
シルク
シルク
マサイ、マサイ!









警察「児童虐待の罪で逮捕します」
母親「私は悪くない!あいつが悪い!
私は何も悪くなーい!!やめろ!離せ!」

(母親が運ばれる)






半年後
ザカオ
ザカオ
マサイ…ごめんね……
マサイ
マサイ
……ううん、もうげんきだよ
ダーマ
ダーマ
おれら…なんも出来てなかった…
マサイ
マサイ
あのとききてくれたもん…
ぺけたん
ぺけたん
僕がお菓子食べよって
言わなかったら…ごめんね…
マサイ
マサイ
でもおかしたべてくれたから
おかあさんがたいほされだんだよ
ンダホ
ンダホ
沢山食べちゃった…
マサイ
マサイ
だほちゃんはたくさん
たべるからしかたないよ
モトキ
モトキ
俺らが隠れてなかったら良かったのに
マサイ
マサイ
かくれてなかったらもときにいたちが
おこられてたんだよ?
それならぼくはだいじょうぶだよ
シルク
シルク
マサイだけ暴力受けて…
辛かったよね…ごめんね……
マサイ
マサイ
シルクにいたちが
けがしてなくてよかったよ
全員
…また、くるね
マサイ
マサイ
また、来てね…
















.
シルク
シルク
…あれ…?なんで泣いて…
ンダホ
ンダホ
うぅ、ぐすっ、ずび…うわーん…
モトキ
モトキ
っ、なんで…?ゆめみてただけなのに
ザカオ
ザカオ
うわぁぁん…なんで…?
ダーマ
ダーマ
みんな、同じ夢…?
ぺけたん
ぺけたん
そんなことないはずなのに…
マサイ
マサイ
(ガチャッ)…あれ?
なんでみんな泣いてるの?
全員
ウワアアァァ 三三(ノ இωஇ)ノ
マサイ
マサイ
エエェ(・ω・´;三;`・ω・)ェエエ
全員
マサイぃぃぃぃ
マサイ
マサイ
…みんな、お疲れ様