無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第40話

#アオハルしよ? in神奈川
『西畑大吾』
















































『ホテルなー。みなさんISLANDTV見てくれました?』
(みたー)
道枝「ありがたいですね」
藤原「各部屋何があったか教えてーや。ねぇ、皆さん知りたいですよね?」
大橋「誰から行く?」
長尾「あ、じゃあ僕んとこからいいですか?」
『長尾と誰やっけ?』
長尾「流星くんです」
『おー、最近よく見るコンビwで、どーでしたか?』
長尾「めちゃくちゃ楽しかったです」
大西「昨日もさ晩ずっと遊んでたんよw」
大橋「何話すん?」
大西「なんやろー?けど、遊びのこととかが多いかなー。昨日はね、タピオカの話してたw」
長尾「めっちゃ盛り上がりましたwタピオカでw」
『タピオカLoveの2人やもんなー』
『えっと、丈k...やめときましょ。みっちー話そか』
藤原「おい!」
道枝「はーい」
『俺らんとこあった?』
道枝「とくに無いですね」
『ここ2人ともぐっすり寝たいタイプの人間なんでねw』
道枝「なんか1日目どーやったー?みたいな話して寝ましたねw」
『で、ぐっすり寝たのに今日、2人とも1番遅く起きるって言うねw』
道枝「寝ましたねー」
『だって朝さ、ドンドン聞こえてん。で、何ごとか思たら俺らの部屋の扉を流星と長尾が叩いてんねんwまぁ、起こしに来てくれた訳ですよ。ありがたいですけどね。電話とかあったんじゃないかなーとは思うけどねw』
大西「いや、電話したで!10回ぐらい。謙杜と2人で」
長尾「起きなかったんそっちですから!」
『まぁ俺は扉叩かれてんの気付きましたけどみっちー隣で爆睡やからw』
道枝「眠かったんですもん!」
『気持ちは分かるw』