無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第2話

言葉をいい終える前に手を捕まれヒョンの部屋に連れて行かれ、ベットに投げられた。
전정국
전정국
いっ…
上から俺を押し倒したヒョン。
전정국
전정국
ヒョン…なんで、  ?
민윤기
민윤기
…怖かった
전정국
전정국
、え、?
민윤기
민윤기
このままだと、お前が壊れちまうんじゃないかって……
민윤기
민윤기
嫌われると思った、
민윤기
민윤기
ごめん。…
전정국
전정국
ヒョン…………、ごめんなさい…。。
俺の目からは涙が止まらなく出てきた、



ヒョンはその白い手で、涙を吹いてくれた
전정국
전정국
ごめんなさい、…俺の勘違いで、…
전정국
전정국
良かった、…
小さなヒョンの胸にを強く抱き締めた














無名
無名
R18とか言っといて何かはっぴーえんどで終わっちゃいました。ごめんなさい、!!!続きが見たい方が入ればコメント下さい!、BLでもなんでもいーのでリクエストあればコメントお願いします!