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第116話

ひゃくじゅういち










数分後 、車は私の泊まるホテルの前に止まった 。








す た っ ふ
 着きましたよあなたさん 
y o u
y o u
 ありがとうございます 、、、! 
 あの 、、、 グクはどうすれば 、、、 (( 










あの後もずーーっと私の肩に頭を乗せて気持ちよさそうにぐっすり寝てるんです ←








ゆ ん ぎ
ゆ ん ぎ
 大丈夫ですよ 、
 こいつ何しても起きないんで ㅎㅎ 
y o u
y o u
 あっ 、はい ㅎㅎ 










グクの頭をゆっくりどかしても 、ちっとも起きなかった ((








て ひ ょ ん
て ひ ょ ん
 あなた送ってくよ 










テヒョンオッパは車のドアを開けて 、私に手を差し出してくれていた 。








送ってくって言っても 、徒歩15秒くらいでホテルに着くのに ㅎㅎ








y o u
y o u
 ありがとう ㅎ 










そう言ってテヒョンオッパの手を握ると 、









テヒョンオッパの口角が一気に上がった 。









て ひ ょ ん
て ひ ょ ん
 じゃあ行こっかっ 










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