無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第134話

ひゃくにじゅうはち










後ろからテヒョンオッパの声が聞こえた 。









y o u
y o u
 オッパ! 
て ひ ょ ん
て ひ ょ ん
 ジョングガと何話してたの? 





.





ぐ く
ぐ く
 " テヒョンアには内緒にしててね " 










そのグクの言葉が頭をよぎる 。









きっとグクなりに何かあるんだろうし 、、、










y o u
y o u
 さっきの練習の話してたよっ 
て ひ ょ ん
て ひ ょ ん
 そっか 、 











テヒョンオッパの表情はどこか寂しそうな気がして 、








私の胸がちくっと痛んだ 。










next






作者の名前を変えました!!!




( ¨̮ ) だけだと読み方とか難しいなって思ったので変えさせていただきました!!!




ぜひぜひ気軽に「 こっとん 」って呼んでください✌🏻