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第142話

ひゃくさんじゅうろく











あの後 、グクと他愛もない話をしながら 、私の泊まるホテルまで向かった 。









ぐ く
ぐ く
 付き合ってくれてありがと 、 
 じゃっ 、またねっ
y o u
y o u
 うん 、またねっ! 










グクに手を振って 、ロビーへ入る 。









自分の部屋に着いて携帯を開くと 、









y o u
y o u
 マネージャーさん 、、、? 










マネージャーさんからのカトクが来ていた 。









す た っ ふ
 あなたさん 、伝えそびれてましたが 
 あなたさんは当分恋愛禁止です 。
 練習に励んでください 。











そのたった3行のカトクが私を我に返した 。









y o u
y o u
 私 、、、 やっぱ浮かれてた 、、、 











テヒョンオッパとグクに優しくされたからって 、勝手にドキドキして 、挙句の果てに 、、、









私テヒョンオッパに偉そうに嫉妬までして 、キスまでして 、、、









y o u
y o u
 、、、、、 距離置いた方がいいよね 、、、 











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