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第136話

ひゃくさんじゅう






Taehyung side ______









あなたとジョングガが車から降りて歩いて離れていく 。









道路の信号はまだ赤だったみたいで 、窓からその後ろ姿を見てた 。









ジョングガと話してるあなたの横顔は満面の笑みで 、本当に可愛かった 。










て ひ ょ ん
て ひ ょ ん
 💭 あなた 、、
   俺に興味無くなったのかな 、 
   そんな事ないよね 、、? 











俺 、、、 冷められたかな 、、、









そんな事がぐるぐる頭を巡る 。









y o u
y o u
 " テヒョンオッパ会いたかった 、、 " 
y o u
y o u
 " オッパ大好きっ " 











あーやって顔真っ赤にしてくることは無いのかな 、、、








じ み ん
じ み ん
 テヒョンア 、
 あなたの事考えてるでしょ 
て ひ ょ ん
て ひ ょ ん
 ジミナ 、、、 っ 、 
じ み ん
じ み ん
 ジョングガもテヒョンアも
 顔に出すぎなんだけど 、、、 ㅎㅎ 
て ひ ょ ん
て ひ ょ ん
 ねぇ俺嫌われたのかな 、 
 もうジョングガが好きなのかな 
じ み ん
じ み ん
 嫌われてる訳ない 、絶対に 
て ひ ょ ん
て ひ ょ ん
 じゃあ何で今日冷たかったの 、、、 










ジミナにひたすら思ってることを聞いてると 、









す た っ ふ
 やっぱり 、、、 そうだったんだ 、 











運転席に座ってるマネージャーニムが口を開いた 。









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