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第132話

ひゃくにじゅうろく











グク遅いなぁ〜 、、









ジミンが呼びに行ってからもう10分くらいが経とうとしてる 、、









じ み ん
じ み ん
 ただいまっ 
ぐ く
ぐ く
 お待たせしました 、! 
y o u
y o u
 グク大丈夫っ!? 
ぐ く
ぐ く
 うん 、大丈夫だよありがとうっ 
ほ そ く
ほ そ く
 じゃあ練習再開しよっか!!! 










ホソクさんのその一言でまた練習が始まる 。









さっきまでわちゃわちゃしてたのに 、今のみんなの表情は真剣そのもの 。









私のためにこうやって練習してる所を見せてくれるって








本当にありがたいことだなって改めて思った 。










ぐ く
ぐ く
 あなた〜っ?ㅎ 










耳元でそう叫ばれたからびっくりして声のした方を向く 。








そこには 、










ぐ く
ぐ く
 やっと気付いたぁっ ㅎㅎ 
 めっちゃぼーっとしてたよ ㅎㅎ 











笑顔で私の顔を覗き込んでからかってくるグク 。








y o u
y o u
 考え事してた ㅎㅎㅎ 











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