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第4話

4






30分後~














恭平
ここだよ!
あなた

えええ!!

恭平
どしたどした笑
あなた

なんか建物から高そう汗

恭平
笑笑








4人くらい座れる部屋に入って早速お肉タイム!!















頼みました。


















よし、言おう!





あなた

あの~

恭平
あっそういえば名前聞いてなかったね





あ、確かに…




私は知ってるけどね笑










恭平
俺、高橋恭平
恭平
君は?
あなた

私は、桃瀬あなた

恭平
え、可愛い名前だね!!




え?






今推しに可愛いって言われたぞ?


















あなた

あ!そういえばさっきすみせんでした汗

あなた

甘いものばっかりまわっちゃって…

恭平
全然!!おいしかったよ!





良かったぁ











恭平
あのさ、
あなた

はいっ‼︎

恭平
今日食べてきた甘いのよりもっと甘そうなあなたちゃんが食べたいな
あなた

えっ?

恭平
はぁ…
恭平
こういうこと。



ドンッ








床ドン、されてる!?














彼の唇と私の唇が重なり合う









ファーストキスなんだけど












とろけるようなキス







チュッチュッ









あなた

んんっ




口の中に恭平の舌が入ってくる









あなた

んっ//

恭平
はぁはぁ///







恭平はとろけるようなキスをしながら服を脱がしていった









ここはお店。





そんなこと考えてる暇はなかった。
















恭平は胸をいやらしく揉んでくる











あなた

あっんんっあんっ///

恭平
ふふ笑笑
恭平
あなたちゃん可愛い




恭平は私の胸をペロッと舐めた










ビクッ










あなた

きゃっ///




揉みながら舐めながら私の胸はビクビク。










あなた

んっ、、やっやだっ






ビクンッ











あなた

はぁはぁはぁはぁ

恭平
胸だけでイッたん?
恭平
可愛い






こんな事するの初めてでまだイッたばっかりなのに恭平の手は下へと降りていった。












あなた

ちょっ‼︎

あなた

恭平くん‼︎







私な大事なところをさすってくる









あなた

んあっ‼︎

恭平
ここ敏感だねぇ




とクリをゆっくりと触ってくる









恭平
あなたちゃん静かにしないと声聞こえちゃうよ?
あなた

んっんんん

恭平
頑張って我慢してるの可愛い
恭平
いじめたくなっちゃう




すると、激しくクリを刺激してきた









あなた

んあっっ

恭平
そろそろ入れようか





カチャカチャ




ベルトをはずす







そこには大きくなったものが











あなた

恭平くん、こんな大きいの入らないよ

恭平
大丈夫ゆっくり入れるから




ゆっくり入れると入るもんなの?









大きなものを私の中に入れた








恭平
動くな?




ゆっくりと動いてくる










あなた

んっあああっ、///

あなた

きょへっくん、私無理そうっ、んっ

恭平
もうちょっと我慢してっ//






恭平は奥を思いっきり突いてくる














あなた

んあっ‼︎

あなた

むりむりむりっあんっ

恭平
おれ、もっイクっ




同時に果てた。












あなた

はぁはぁはぁはぁ////

恭平
ごめんな急に
恭平
でもちゃんとゴムしてたからっ
恭平
子供とかはできないから汗







子供…









あなた

私は恭平くんとの子供欲しいです

恭平
えっ?
あなた

じ、実は‼︎

あなた

恭平くんの大ファンで…///

恭平
えまじ⁉︎
恭平
運命やん
恭平
なぁ、俺ら付き合お?
あなた

え!







恭平はアイドルだよ⁇




付き合って大丈夫なの⁇










でも、好きだもん大好きだもん
















あなた

はい…///

恭平
よっしゃ‼︎





これは誰にも言っちゃいけない







知られちゃいけない












2人だけのヒミツだ。