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第37話

29.ご都合呪術


任務地なう



あなた
あーーもう、
呪霊
ぁうっ!
あなた
お前地味に強いのなんなの!?
呪霊
があっ!!



ピシャッ

あなた
うっえなんかかかった!



ザシュッ



呪霊
ぁぁぁ…
あなた
え?あ、殺したのか
呪霊
ぁぁぁ…((パチンッ



ポフンッ



あなた
んえぇっ?!























































教室



五条side

暇だ。
五条 悟
なー硝子〜なんか面白い事ねぇの〜?
家入 硝子
知らんよ
夏油 傑
そういえばそろそろあなたが帰ってくるんじゃないかい?



ガラガラガラガラガラガラ




家入 硝子
噂をすれば……
あなた
た、ただいま…
夏+家(姉)+五
………え?



教室に入って来たのは猫耳と尻尾が付いたあなただった




あなた
そっ、そんなに見るにゃ…(そんなに見るな)
家入 硝子
…呪術?
あなた
((コクコク
五条 悟
へぇ〜((ニヤニヤ



あなたside





怖い怖い怖い!悟がニヤニヤしてる!



あなた
にゃ、にゃに?(な、なに?)


カツカツカツカツ



あなた
無言で近づいてくるにゃ!(無言で近づいてくるな)
五条 悟
………


サワッ



あなた
にゃっ?!//
 


耳を触られた



あなた
〜〜〜〜っ!!!
あなた
ぶっ○すぞ!
家入 硝子
……あなた、今日は一日私の部屋にいなさい
あなた
わかった
五条 悟
チッ(もっといじりたかった人←)
夏油 傑
………(もっと見たかった人←)
家入 硝子
ほら、あなた行くよ(妹の危険を察知した人←)
あなた
にゃ〜
































ちなみに耳とか尻尾は茶色だったそうです(どうでも良き)