無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第7話

(♛)kaito takahashi
私は好きな人がいて____________。





それはレッスンの先輩。




ダンスレッスンを受けている私は、




この教室で1番ダンスが上手い海人くんが、




憧れであり好きな人だった。




ある日、




私が早めに来てフリを確認していると、




?「あなた。早くね?」




あなた「海人くんも早いじゃん」




海人「いやーあなたなら来てるかなーって思って」




あなた「なにそれ笑」




海人「なあ、そこちげーよ」




あなた「え?」




海人「ダウンからじゃなくて、アップ。あとワンテンポ早い」




あなた「うそ!?」




海人「うん、おれと一緒にやるか」




冷たいのか優しいのかわかんないけど、



必ず私を助けてくれるのは海人くんだ。



敬語やだってゆってタメ語許してくれるのも、



優しさなんかな。








海人「そうそ、あなたできんじゃん。いーこいーこ。」




そういって海人くんは私の頭を撫でる。




あなた「////」



海人「え!?なにあなた照れてんの!?」



あなた「そ、そりゃ照れるでしょ…///」














ドンッ











へ…?



壁ドン…?











海人「シちゃう?」




あなた「海人くん…?」




海人「チュッ」




あなた「ンッ…///」




海人くんは私の唇を優しく吸って、


舌を口の中で掻き回す。




あなた「ンン…///」



海人「あなた、手いれる」




あなた「エェッ…////」



レッスン着のゆるいズボンの中に、


海人くんの手が入る。




あなた「カイトッ…クンっ…////」




海人「びーっちゃだねあなた」




指で撫で回したり、


穴を探して少し入れてきたりする。


チカラが抜けそうになって危ない。




あなた「ハァ…ンァン…////」




海人「あなたえろっ笑 更衣室行く?」



あなた「うんっ…////」





私のズボンから手を抜いて、


私をお姫様抱っこする。




海人「あなた意外と男遊びすんのな」



あなた「ち、ちがうし」



海人「じゃあなんで?」



あなた「海人のこと…」











ドサッ












更衣室のベッドに私を押し倒す。






海人「好きなんだ、俺の事。」




あなた「だめ…?(上目遣い」




海人「おれも好きだよ(チュ」




あなた「ンンッ…////」




海人「もうオレのが限界。挿れるわ」




あなた「へっ…!?/////」




海人くんは私のズボンとパンツを脱がして__



海人「ンッ」




あなた「ヒャッ…////ァァン…////」



海人くんは奥までさしこんできて、


腰を振る。



あなた「ハァハァ…カィ…ト…クゥンッ…!!////」



海人くんは悪い表情を浮かべて、



さらに腰の振りを激しくする。



あなた「ンァン…!!//// イクッ…////」




海人「俺もイきそうっ…ハァハァ」








ドピュッ









海人「でちゃったっ…////」




あなた「海人くぅんっ…////」





一旦腰を振るのをやめた海人くんは、





私のおでこにキスして、





下をゆっくり抜いた。






海人「ごめん」





あなた「ううんっ…」





海人「今日、レッスン頑張ろ…な。」





あなた「あ、ありがと…////」



































好きだよ、海人くん。






















































End