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第8話

(♕)yuta jinguji


私は彼にめちゃくちゃにされている___。











あなた「んぁあッ…//// 痛ッ…ンンッ…////」






勇太「ハァハアッ…あなたッ…////」











-------❁ 回 ❁ 想 ❁-------



彼のバイクに乗って、今日はドライブデートしている。




水平線と夕焼けの色みがきれいだ。





勇太
やっぱ海沿いきもちな、あなた
あなた
久々だね~勇太っ(バックハグ
勇太
この後どうする??
あなた
どーしよっか~
夕飯も食べたしね笑
勇太
じゃあさ、俺んちきなよ
あなた
え、いいの!?
いいじゃんいいじゃん!!
勇太
じゃ、いきまーす笑 



そう言って勇太は、




バイクをブーンと鳴らし




彼の家に向かった。













ぱちぱち







彼が電気を付けると




オシャレでかっこいい部屋が目前に広がる。







勇太
ごめんね、散らかってるけど笑
あなた
え、そんなことない!
めっちゃおしゃれ笑
 









ドサッ












勇太
俺んちきたってことは、
こういうことだよね、あなた




ソファに押し倒されて、なんだかドキドキする。






あなた
え、えっと…?
勇太
シよっか
あなた
勇太と??
勇太
他に誰とするの?
あなた
いや…べつに…
勇太
俺以外は禁止だからね
あなた
あたりm…



私が言いかけると、



勇太くんがその口を塞ぐように私にキスを落とす。
あなた
ンッ…////
勇太
(チュチュチュ
あなた
ンン…////
勇太
ハアッ…////
勇太
慣れてきた?
あなた
う、うん…////
勇太
(ブラウスに手を入れて胸を揉む
あなた
ぃヤッ…ンンッ…////
ン~ンッ…////
勇太
ふわふわじゃん、笑
あなた
そ、そんなこと言わないでっ…////
 



そう言って彼は私のスカートの中に手を伸ばして







脱がす。





勇太
あなた濡れすぎ、



ジュジュジュッ
 




触る前に口をつけて吸ってきて、





いかにも恥ずかしい。
あなた
ンァぁッ…////
勇太
おれのがもう限界だから、ごめ
あなた
ヒャぁッ…!!////
ンァン…ンンッ…////



まだ慣らしていない私の中に、





無理やり押し込んでくる。






あなた
勇太っ…クンッ…////
あなた
んぁあッ…////痛ッ…ンンッ////
勇太
ハァハァッ…//// あなたッ…////





イきっ…そ…////




2人がそう思った瞬間、 








ピンポーン







と玄関のチャイムの音がする。







勇太くんは動きを止めて、

勇太
ごめん、今日の夜玄樹おれんち来るんだったわ。一緒に食べいく?
あなた
いいの…?(疲れて目がとろん
勇太
うん(ニコッ
そういって優しく下を抜いて、



彼は服を着る。



私も服を着て、ご飯に行く準備をしようとしたら、







あなた
痛っ…
勇太
どうした?
私の背中をささえてくれる。
あなた
腰…やっちゃった笑(テヘッ
勇太
玄樹には内緒にしとこっか















そのあとは楽しく夜のお酒を味わった___。













































End