無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第14話

(♕)yuta jinguji
 「」 神宮寺くん
『』あなた


title:甘い朝



「おはよ、」


彼は、朝日に照らされた白いベッドの中から
顔を出し微笑する。



『ゆうたくんッ、』

私は、そんな彼に思いっきり甘えて、
抱きつく。









もちろん、裸を感じたいから。



「ねえ、まだシたいの、笑」

『ん~んッ…』

「そんな声出していいんだ、」

『なんでy…』



彼は、私の口を塞ぐようにキスを重ねる。

それはさらに深く、激しくなって、

私は勇太くんの胸を軽く叩く。



「苦しかったの、?可愛いなぁ」

『ちっ、ちがうし…//』

「なにそれ、もっとして欲しいんだ、」

『へっ、?//』


そう言うと彼は私の首にキスしながら

噛み付いたり跡を付けたりしてくる。

そんなことじゃ満たされないよ、、


『ねぇッ、、』


「ん、?」


『もっとっ…して…』


小声で甘えても、意地悪してくる。


「そんな声じゃ聞こえないよ?」


と言いつつも、私の下の口に指を食べさせる。


『んんッ、、もっと、ッ 、して、ほしいッ、、』

「よく言えました」





彼は怪しい笑みを浮かべて

私はさらにあなたに堕ちてゆく____。












End...