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第10話

(♛)ren nagase



はぁ~。補習かぁ~。







教室で1人、ため息をつく。





テスト勉強頑張ったし、そこそこ点数とれたはずなんだけど。笑




担任の廉先生に呼び出しくらったぁ。😥




まあ、廉先生は私の好きな人だからある意味嬉しいんだけどね、笑













ガラガラ~ッ







教室の扉が開く。




あなた、ほらやるで~
おくれてごめんな
あなた
はいッ…
そういって私はカバンから教科書を取り出そうとする。





すると、



廉先生が教科書を取ろうとした私の手を掴んで、
それやない、俺。
あなた
ええっと…
言いかけた瞬間、



廉先生は口付けをする。
チュッ、、チュパッ、、
あなた
ンンッ…(離れ
あなた、離れちゃダメでしょ
お仕置きされたいの?
あなた
どういうこと、ですか?(赤面
あんなテスト勉強頑張ってたのに補習なんてするわけないじゃん、
あなた
えっt,,,
いい加減気づけ
そういって椅子に座っている私をたたせ、



近くの壁へ追い詰めるように



キスをする。






(壁ドン
あなた
せんせいっ、、
ん?
あなた
外。聞こえます、////
なに、まだされたいんだ(妖笑
あなた
そうじゃなくt,,
(舌絡め
あなた
んんッ、ぁぁ…///
なに、もう感じてんの?
あなた
感じてませんっ、////

すると、私の下の口に手を伸ばして、




スカートの中へ手を入れる。
あなた
ひゃッ…////
思わず声が出てしまう私は、


恥ずかしくて仕方がない。
先生は手をショーツのなかに入れて、
やっぱ。
感じてんじゃん(ニヤッ
あなた
/////
びっちょびちょだわ
あなた
恥ずかしぃッ…です…////
もう入れるわ
あなた
へッ、!?////
先生はいきなり自分のを押し込んでくる。





痛いッ、痛いけどッ、、


あなた
んぁぁ…!!//// 
ぁんッ…んん~ッ、、////
その痛みが快感に変わる。
ぱんぱん、いってんな(最奥突き
あなた
んんッ…ハァハァ…////
その顔可愛いし、めっちゃそそる
(激腰振
あなた
しェンッ…しェイッ…ぁぁんッ!!////
はは、
もっとやりたくなっちゃうじゃん
(激腰振
あなた
ハァハァ…ッ…////



その時、






コツコツコツ









ヒールを履いた教頭の足音が聞こえた___


























次に続く→→→