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第11話

(♛)ren nagase








コツコツ…




その音はだんだん近ずいて、




焦りが増す。




こんな状態で教頭先生になんて…




あ、悪魔きたやん
あなた
ちょ、悪魔って、、



私が言葉をいいかけた瞬間、




先生は私を抱っこして、




教室の後ろに連れていく。









もちろん、下は繋がったまま。






ガラガラッ


教室の開く音がする時には、




真っ暗なロッカーの中に、




先生と二人きり。






あなた
せんsッ…
しぃーッ。
私の口を手で覆う。





息がッ…





そう思った途端、








(腰振り


い、いま腰はやめて…////
あなた
ん~ンッ…////
(小声
声出したらお仕置きな
(耳元で囁き
あなた
ハァッ…んッ…////
そんな中でも教頭先生の



ヒールの音は教室の中に響き続ける。




コツコツコツ…





ロッカーのすぐ目の前でその音が止まった。










『さっきの音はなんだったのかしら』




『まあいいわ』




そんな2言のこして、





教頭先生は教室を出ていった。







ガラガラッ。



その瞬間、



先生は扉を開けて、




(壁ドン
あなた
せんせいッ…////
いい子にしてないとだめ
私の口を塞ぐようにキスをして、




舌を絡め、





クチュクチュッ、





といやらしい音をたて。





その像がだんだんと消えて、音が聞こえる。






















♪キーンコーンカーンコーン






ふぁあ。



あれっ、、





いまの、夢?





ってことは…











あなた、ほらやるで~
遅れてごめんな
























正夢になりそう。







End...