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第5話

🔞【2】








「1人でイクとか許さないから」














そういって先生は𓃰を私の口の前に出した
























でか、、、、







天堂浬
天堂浬
ほら、咥えろよ
天堂七瀬
天堂七瀬
へ、、、
天堂七瀬
天堂七瀬
はい






そういって大人しく口にふくむ
天堂七瀬
天堂七瀬
はむっジュルッ
天堂浬
天堂浬
…っ
天堂浬
天堂浬
お前初めてにしては上手いな
天堂七瀬
天堂七瀬
ふへぇ?ふぉーへふは?(えぇ?そうですか?)
天堂浬
天堂浬
っ
天堂浬
天堂浬
咥えたまま喋るなって
天堂七瀬
天堂七瀬
ふぇんふぇーのおいひい(先生のおいしい)




ちょっと意地悪してみたくなる











だってこんな先生見たことないもん














いつも余裕そうな顔してるのに、











今はちょっと焦ってるみたいな、そんな顔してる










ずるい



天堂浬
天堂浬
煽んなっって//
天堂浬
天堂浬
悪い、出る
天堂七瀬
天堂七瀬
?!
天堂七瀬
天堂七瀬
ゴックン
天堂七瀬
天堂七瀬
コホンゴホゴホ
天堂浬
天堂浬
お前…
天堂浬
天堂浬
飲んだのか?
天堂七瀬
天堂七瀬
はい、おいしかったですよ?





ほんとは苦かったし飲みたくない味だった













でもいつもと違う先生をみたら











そんなこと言えなかった













とか思っているとやけに主張している先生のものが目に入る


天堂浬
天堂浬
もう無理我慢できない




そう言った途端、先生のが一気に入ってくる
天堂七瀬
天堂七瀬
んいゃぁぁ!
天堂七瀬
天堂七瀬
っっ…痛い…
天堂浬
天堂浬
リタイアは無しだからな
天堂七瀬
天堂七瀬
分かってますよ、
天堂七瀬
天堂七瀬
っっっはぁぁぁっ!
天堂七瀬
天堂七瀬
せんせ、なんか、くる、!
天堂浬
天堂浬
っ、
天堂浬
天堂浬
まだ喋れる余裕あるのかよ





急に激激早く突き始める先生
天堂七瀬
天堂七瀬
んがふわぁぁぁぁっ
天堂七瀬
天堂七瀬
せんせ、
天堂七瀬
天堂七瀬
イク……っっ///
天堂浬
天堂浬
お、
天堂浬
天堂浬
俺もっっ//








ちゃんと避妊はしてあるけど













先生の温かさが伝わってきて











気持ちよかった
天堂七瀬
天堂七瀬
はぁっ、はぁっ
天堂浬
天堂浬
疲れた、だろ?
天堂七瀬
天堂七瀬
私天堂担なんで。甘く見ないでください、笑




ちゅっ













さっきとは違う、優しい、優しいキス















改めて感じる。
天堂七瀬
天堂七瀬
せんせ?
天堂七瀬
天堂七瀬
やっぱり私先生しか見えません
天堂七瀬
天堂七瀬
先生が大好きです
天堂浬
天堂浬
ふっ
天堂浬
天堂浬
そのくらい分かってる
天堂七瀬
天堂七瀬
でも、わたし、まだまだ未熟だし、
天堂七瀬
天堂七瀬
先生にはまだ釣り合わないですよ…
天堂浬
天堂浬
何回言わせるんだ
天堂浬
天堂浬
俺もお前しか見てない
天堂浬
天堂浬
俺が育てるって言ったろ
天堂浬
天堂浬
だから安心しろ
天堂七瀬
天堂七瀬
っ〜(涙)
天堂浬
天堂浬
なんで泣くんだよ笑
天堂七瀬
天堂七瀬
私頑張ります、だから、、






急に眠気が襲ってきた













あ、











せんせ、、、













言いかけて私は眠りについた





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いかがでしたか?
まず、だいぶ遅くなってしまい大変申し訳ございませんでした(;´༎ຶٹ༎ຶ`)

物語の方、これで第1弾🔞終了です〜
やっぱりお互い大好きって言うのを書きたくて最後の最後だけ魔王が可愛くなりました(?)

もう一個、今日、出しちゃおうかな、とか、、
楽しみにしててください🙌